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腰痛お大事に

 投稿者:Mark  投稿日:2008年 3月31日(月)14時13分11秒
   私も右側の第五腰椎がつぶれているヘルニアです。普段はそうでもないのですが、疲れると痛みが出ます。もっともこのお陰で命拾いをしました。カナダの州立ブリティッシユコロンビア大学へ2年間研究留学していた脳外科の先生がヨット乗りで、私のヨットにクルーとして乗り込んでいましたが、彼が帰国してからメールでゴルフをすると腰が痛いと訴えたところ、早速見てくれることになりました。糖尿病持ちなものですからついでに心臓のカテーテル検査も受けました。腰は予想通りヘルニアでしたが、ついでに検査した心臓の方は強度の狭心症。今この瞬間に死んでもおかしくないと言われ、翌日緊急手術となったのです。脳外科医の後輩の心臓内科医がカテーテル手術を行ってくれ、九死に一生でした。腰は安静第一です。ヨットに乗りたいでしょうが無理しないで下さい。私も立って舵輪を握っていると腰が張って痛くなり、最近はもっぱらクルー任せです。  

有難う!!

 投稿者:ANTARES3船長  投稿日:2008年 3月23日(日)21時17分57秒
  ヒロリン・あめちゃん
昨日はご苦労様でした、お蔭様でピッカピカになりました。今年も大いにクルーズを楽しみましょう。たんさん参加してください。
宜しく・・・・

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還暦航海記

 投稿者:ANTARES3船長  投稿日:2008年 3月23日(日)21時14分48秒
  4月のご都合のよい日に是非お出掛け下さい、駅までお迎えに伺います(詳細は別途)。
「還暦航海」読みました、事前の伊豆諸島と沖縄目指してのクルーズは波瀾に満ちてドキドキしながら読ませて戴きました、帰ってみれば感慨深い貴重な体験の航海だったでしょうがその時々は危機に面して緊張の連続であったかに思います、素晴らしい体験記でした。ジョージさんの航海記は憧れの南の島々での航海記でとても楽しかったです。我がアンタレス3世の船底掃除はシーズン入り前の一大イベントです、毎年大勢のクルー・ゲストのみなさんの応援を戴いてピッカピッカに磨き上げてからシーズンが始ります、大勢ですから内も外も作業は早いですよ・・・アァって云う間に磨きあがります。今日はHandMadeのドジャーを取り付けてみました、年金生活者なので見栄えは悪くても質素に運営してます。

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サザンオールスターズ

 投稿者:あめ  投稿日:2008年 3月23日(日)15時42分48秒
  船底清掃おつかれさまでした。
久しぶりに皆さんと交流できて楽しかったです。

ひとりのドライブも久しぶりだったので車の中でサザンを熱唱しながら帰りました。
海とサザン・・・最高っす!
 

ありがとうございました!

 投稿者:ヒロリン  投稿日:2008年 3月23日(日)05時18分22秒
  毎度の事ながら作業場所通り過ぎてしまいました。大瀬崎まであと5km!との看板をみて始めて気がつきました(笑)富士山を海が綺麗だったので見とれていたのもありますね。

皆で楽しくワイワイ。恒例になったカツカレーも美味しかった。天気に恵まれて本当に良かった。また5日よろしくお願いします。お塩もその時に。
 

綺麗になりましたね!

 投稿者:Mark  投稿日:2008年 3月23日(日)03時11分40秒
   総勢23人で船底の塗り替えですか。なんとも羨ましい限りです。綺麗に仕上がっていますね。私の方はクルーの予定がつかず、業者に頼みました。ヨットの上げ下げその他で550ドル、作業してくれた業者への支払いが950ドルで都合1500ドル(約15万円)。仕上げは丁寧でしたが、先日の係留費、それに今後の保険代金と費用がかさみます。日本のヨットは私がいなくてもクルーに整備するよう行っているのですが…。こちらのマリーナの係留費も引き落とされていました。トホホ…。ぼやきはともかく、やはり船底を塗り替えると船がぐっと軽くなりました。6月のバンクーバー島一周へ向けて準備は着々です。ただ濃霧の発生と新たな海域を訪れるため、レーダーと大型カラーGPSを新たに発注し、その取り付けも始まりました。
 ところで、昨日夜、日本入りしました。目下時差ぼけ真っ最中のため、こんな時間の書き込みになりました。明日は義理の母の米寿の祝いを静岡で行うのでそのための日本入りです。もちろんその後は溜まった仕事の整理もあり、来月25日までの滞日です。こちらに滞日中に何とか日本の船の船底塗り替えも行いたいですし、出来ればアンタレスも訪問したいと思っています。
 

カナダ意外に高いですね

 投稿者:ANTARES3船長  投稿日:2008年 3月16日(日)16時46分58秒
  Markさん

「還暦航海」昨夜から読み始めました伊豆東海岸は逃げ込む所が少なくて吹かれるとキツイですね、興味深く読ませて戴いてます。 カナダの係留料が意外に高くて驚きました、マリンライフ先進国なので関東圏マリーナの1/10位かと想像してました、設備やスペースの広さの違いはあるでしょうが維持するにはそれなりのストックが必要の様ですね。西伊豆は嫌な港も有りますが何とか遊べてます、一泊の時は\3,000-をどの漁港も請求されますが・・・・西伊豆では吹かれても1時間頑張れば必ず逃げ込める港があるので相模湾や東伊豆の様な事は無いです、但し沼津からディクルーズで行ける港は限られてしまい西風の強い時はじっと動かず泊地で酒盛り・・・

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マリン・ライフ高くなりました!

 投稿者:mark  投稿日:2008年 3月13日(木)01時15分23秒
   昨日こちらでのFalse creek yacht clubから今年分の係留料金の請求が来ました。10数年前はCAN$3000以下、当時は円高でCAN$1が60円だったのですから、随分と安く感じましたが、冬季五輪を控えてインフレが進み、全てが高くなりました。係留料はCAN$5000余りで、これとは別にClub restaurantでの食事、飲み物代としてCAN$500を徴収されます。これは年内に使い切らないと没収されますが、肝心のRestaurantが水、木、金の平日しか開いていないので使い勝手が悪く、結局消化出来ず無駄になっています。

 もっとも日本のマリーナはバブル経済崩壊後に大分安くなったとはいえ、依然として高いですね。今日本のヤマハ30を置いている浦賀のベラシス・マリーナは年間100万円で、これにちょっとした経費を入れると月10万円見当です。こちらの船はHunter386で遥かに大きいのですが、日本でこの船を置いたら多分倍近い係留料になるでしょう。三浦半島で東京湾、相模湾に面したマリーナは何処も同じような値段で、これではマリーン・ライフの普及は無理です。周囲が海なのに、良い場所は全て漁港で占められ、港は全て税金で作られているのにプレジャーボートは締め出しを食って何か変ですね。

 昔、東京湾を渡って千葉に行き、吹いてきたので布良の港に逃げて舫いをとって貰おうとしたら地元の漁師さんに拒否されて、ここは漁船の港だから出て行け言われました。結局叩かれながら館山まで戻って商業港の奥に停泊しました。西伊豆の素朴な漁師さんならこんなことはないのでしょうね。ご自宅近くの湾内にアンタレスを浮べられる環境は羨ましい限りです。
 

遊び事は楽しい!!

 投稿者:ANTARES3船長  投稿日:2008年 3月10日(月)16時43分16秒
  「還暦航海」昨日発注しました、届くのが楽しみです。アンタレスにはドジャー用の骨組みは当初からありましたが今まで使用経験が無かったので気にしてませんでした。でも雨天ではキャビン内が濡れてしまう苦労があり「とげんかせんといかん」と考えており、透明ビニールで手造り出来ないかと思い立ち色々イメージして0.3mm厚 幅1.83mX30mの塩ビのロールを1本通販で購入して加工しました、当初の計算は4mX4mなので作業スペースが無くカットと接着に苦労しましたが、調整段階までやっと進み「どうじゃー」って言える出来ばえにしたいです。畳敷きはいいですね・・・・私の先輩がやはりフラットな床張りに改造して広々と使ってます、アンタレスもクルーの寝る場所確保が難しくフラットに改造したいなぁーって気持はいつも持ってます、でもテーブルも欲しいし、欲張りですね・・・ロングクルーズは準備万端の様子、楽しみは長いほうがよし・・・です。

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ドジャーは便利

 投稿者:mark  投稿日:2008年 3月 9日(日)06時32分55秒
   日本に置いてあるヤマハ30はドジャーが付いてなくて、後に平成豪雨と名付けられた悪天候の一昨年夏、「還暦航海」と称して沖縄を目指した時には、連日のずぶ濡れで往生しました。結局串本で撤退した「還暦航海」ですが、昨年春このタイトルで上梓しました。Googleでチェックしてもらうと紹介記事出ますので、もし興味がおありでしたらご覧ください。現在のHunter386はコクピットをすっぽり覆う全面ドジャーで、土砂降りでも全く雨風が入らず、寒くなくて快適です。横着者ですからメインもジブもファーラーで、コクピットから操作できるので大変に楽です。現在の船の前はC&C35で、速かったのですが、こちらはドジャー無しで、吹かれるとスプレーを浴びて大変でした。ドジャーを付けると多少スピードは落ちますが、アンタレスもレース艇ではないようですし、ドジャーが完成すると快適さが驚くほど増しますよ。今度バンクーバー島一周に仙台から参加してくれる友人は、ベネトゥ43に乗る大学体育会ヨット部出身の兵ですが、なんと昨年キャビンのテーブルを取り払い、畳敷きにしてしまいました。ポータブルの炬燵も準備し、真冬の寒い時は船を出さず、炬燵に入って熱燗を楽しんでいるのだそうです。海を楽しむのが目的のブルーウォーター派は、楽しければ何でもありですね。今日はヨット・グッズ・ショップのウェスト・マリーンに行って、バンクーバー島一周に備え、4人乗りのライフラフトを注文してきました。3人乗りの船外エンジン付きのゾディアックも積んでいるので、万が一の場合も安心です。いよいよシーズン到来、心が躍りますね。  

いつも驚き!!

 投稿者:ANTARES3船長  投稿日:2008年 3月 8日(土)20時10分7秒
  松茸20kgは凄い!!先日のバケツ1杯で4kg強ですから・・・・椎茸のホダ木は我が家の西庭?に200本位並べてあり晩秋から桜が咲き始める頃まで収穫できます、先月2月10日もクルーや息子達の応援で100本位に植菌して秋まで養生する為に保湿できる様斜面に並べました、2年後は分厚くて美味しい椎茸がたくさん収穫出来ると思います。中国産は全て怖くて食べる気がしませんね、何であれ普段から買う事がなかったですが今度の冷凍ギョーザ事件で益々彼の国が信用できなくなりました。高級松茸がたくさん、しかも自然に採れるってさすがカナダ!!です。

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(無題)

 投稿者:mark  投稿日:2008年 3月 8日(土)03時03分47秒
   椎茸を栽培されているのですね。美味しそう。日本に戻ったときはどんこを買い求めて持ち帰ります。こちらでも生椎茸は売っていますが、ほとんどが原産地中国で、やはり気持ちが悪いので敬遠気味です。こちらでは秋になると松茸が摂れます。数年間天候の関係で不良だったのですが、昨年は豊作でした。ただし私の体調が悪く、シーズン真っ盛りに滞日していたこともあり収穫にいけませんでした。最も採れた時は、1時間余りで20キロということもありましたが、寄る年並みか、急傾斜の山を登るのは年々辛くなっています。カナダ産は日本の物に比較すると色が白いですが、大振りで香りも強いです。カナダ産は香りが弱いというのは、収穫後倉庫に置き、それから出荷なので匂いが飛んでしまうのだと思います。
 大収穫の年には大鍋で昆布と炊き合わせて、松茸の佃煮を大量に作り、ジブロップに入れて冷凍し、訪日する時、日本の友人へのかっこうのお土産です。今秋豊作だったら久しぶり採りに行きますか。
 

熊はヤバイ

 投稿者:ANTARES3船長  投稿日:2008年 3月 7日(金)17時53分24秒
  Markさん

スケールの違い過ぎです、100kgの熊なんかこの辺りで出没したら即 新聞沙汰・・・警察・消防・猟友会のお出ましてす、精々イノシシですが被害にあった畑は見た事ありますが彼等の顔を見た事なしです。水辺がある場所はいいですね、鳥は必ず寄って来るでしょうし、車や人気のない所は動物達も顔を見せてくれるかと思います。よく行くゴルフ場で鹿のFamilyを時たま見かけますが可愛いですね、スマートで愛嬌があって・・・・思わず口笛を吹いちゃいますが無視されます。ロングクルーズ羨ましいですな・・・準備期間中はもうクルーズに出ていると同じですね、一つ一つが楽しい事ばかりでしょう!!忘れ物の無いように・・・・

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啓蟄の候

 投稿者:mark  投稿日:2008年 3月 5日(水)09時22分39秒
   船長の独白楽しく読んでいます。啓蟄も過ぎていよいよ春のはずが、こちらでNHKニュースを見ていますと、寒の戻りのようですね。それでも、自然界は着実に時を刻んで、万物が弥(ますます)生(殖える)「弥生」にふさわしく、動植物の動きは活発になります。

 現在は町中のコンドに住んでいるのですが、四年前まで住んでいたブリティッシュ・プロパティという住宅地の家には、アライグマ、鴨の番、ブルージェイズやレッド・ロビンなどの沢山の動物や野鳥が訪れてきました。海抜400メートルの高台の家でしたから、夏でもひんやりして、温水設備が付いているとはいえ屋外プールは無用の長物で家族はほとんど入らず、春一番の利用客は番の鴨で、それが北国の遅い春の訪れを教えてくれました。

 アライグマもプールにやって来て、なにやら両手を擦り合わせる仕草を見るのは楽しかったです。最大の珍客は百キロを越える黒熊でした。私の書斎の下を通り、300坪ほどあった庭の真ん中を通って、塀の破れ目を抜けて隣の庭に姿を消した時には正直肝を冷やしました。

 現在住んでいるコンドの前には周囲10キロ、広さは120万坪近いスタンレー・パークという原生林の公園が広がっていて、そこが私の散歩コースなのですが、この公園には徒歩で1周30分ほどの大きな池があって、鴨、青鷺、白鳥、鴎など7、8種類の水鳥が遊んでいます。我が家は16階なので、窓際にフィールド・スコープを設置し、散歩には寒い日は我が家に居ながらのバードウオッチングを楽しんでいます。

 バンクーバーの緯度はサハリン(旧樺太)と同じ位に北なのに、桜の開花は東京より1週間から10日ほど早いのです。散歩に出て桜の木を愛でると蕾はぷっくりと膨らんで、開花が近いことを教えてくれます。本格的な春の訪れが待ち遠しいですね。

 今年は6月に3週間掛けてバンクーバー島一周の予定で、この遠征に備え、レーダーを新設し、大型でカラーGPSの増設も注文して、今週中には設置の予定です。18日には船底磨きとペイント塗りです。情けないことにクルーの手が揃わないので、今年は業者に任せますが、準備が整えば20日頃には初出艇のつもりです。
 

2001年

 投稿者:ヒロリン  投稿日:2008年 3月 4日(火)12時48分48秒
  ほーっ、懐かしいですね。まだ沼津居たころかな?

あ、今度の船底掃除の時にお塩一パックお願いします。また近くなったら
メールしますね。
 

普通なら当り前

 投稿者:ANTARES3船長  投稿日:2008年 2月27日(水)10時58分18秒
  Markさん
自分の身は自分で守るのは当り前ですよね、普通の考えなら誰でもしている事と思います。でも最近の世の中は「他人の責任を追及」する時代になりましたので命知らずの方達は自己(事故?)権利を押し通すかも知れませんね・・・・ どっちにせよ僕は自分やクルーの安全を第一に考えて動きます。1日に700隻もの通航量は想像が出来ません、話に聞いただけで近寄りたくないです。アンタレス3世も帰港途中7〜8隻の出漁する漁船群に時たま出合いますが進路予想に神経を尖らせています、小さな漁船7〜8隻でもですから・・大型船は遠くから姿形を眺めてた方が楽しいです。

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「あたご」事故のご意見に同感

 投稿者:mark  投稿日:2008年 2月27日(水)03時41分16秒
   25日付けの船長独白を読ませて頂きましたが、同感です。日本で私がヨットを置いているのは浦賀のベラシス・マリーナで、出航すると直ぐ東京湾で、数マイルで大型船舶のための中の瀬航路にぶつかります。帆船であるヨットの航路権は動力船より優位にありますが、貨物船、商船、自動車運搬船、タンカー、自衛艦、時には潜水艦が数珠繋ぎになって走るこの海域で航路権の主張は命取りになります。大型船の全速後進に入れても停船するまで1キロも2キロも必要で、舵効きもわるいのですから、小回りの効く小型船が自発的に回避行動を取る方が懸命でしょう。1日に700隻が通過するこの海域で海上衝突予防法を杓子定規に守って、大型船が回避行動、停船行動を繰り返したら帰って危険が増大するのは必定です。こんなことは言いたくないのですが、この海域の漁師の操船は大変に荒く、雑で、権利艇である私のヨット直前を高速力にものを言わせて横切っていくのは度々あります。私は漁船が視野に入ると、権利艇かどうかに関わらず、絶えず自船が回避できるように注意しています。勿論ぶつけた「あたご」の責任は免れません。行方不明の二人の漁師の方が1日も早く見つかることを祈っていますかが…。海上の実情を知らずに、あまりに杓子定規な報道を続けるマスコミに憤りを覚えての発言です。「板子一枚下は地獄」といわれる海の上で、自分を守るのは自分しかいないと思うのです。  

こちらこそ!

 投稿者:ANTARES3船長  投稿日:2008年 2月26日(火)11時24分19秒
  Markさん
そうですね、情報や通信は国や距離の壁がまったくなくなり世界瞬時で尚且つ費用は「ゼロ」ですから積極的に窓口を開いたり叩いたりする事によって自分の好きな事したい事が可能になった様です。アマチュア無線を楽しんでいた30余年前はエアメールで交信証が届くのを首を長くして待っていたのが嘘の様です。

仙台の方も随分活発ですね、カナダまでヨットスクールに出掛けたり今度はバンクーバー島一周にご一緒との事、とても羨ましいです。大学ヨット部で活躍された上カナダのヨットスクールで体験を積んだ方なら安心して任せられる助っ人ですね、みなさん猛者揃いでスゴイ、12knotの潮流も何のその・・・・6月が待ち遠しいかと思います。

ところでMarkさんから僕宛にメールを下さる時はこの掲示板で事前に連絡下さい、海外からのメールは特定のアドレスしかサーバーを通過出来ない様にしてあります、一日に1万通を超える海外発信の迷惑メールが届いていたので、送信時間がJST以外はオミットしてます。よろしく・・・・

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これからも宜しく!

 投稿者:mark  投稿日:2008年 2月26日(火)00時02分6秒
   早速のご返事ありがとうございました。仙台に住み、松島でセーリングを楽しむヨット乗りの方が、私が毎年春、JPカナダというこちらの掲示板に乗せているクルー募集の書き込みを見て、「バンクーバーのヨットスクールに行くので、貴方の船に乗りたい」との連絡を下さり、勿論お乗りいただいて、すっかり友達になりました。2年前の11月に仕事がらみで仙台に行きましたが、その時は私が彼のベネトゥ43に乗せていただき、少し寒かったのですが晩秋の松島で遊びました。その友達もリタイアの身なので、今年6月のバンクーバー島一周に参加します。某大学体育会ヨット部出身なので強力な助っ人です。こうやってHPや掲示板などを通じて世界のヨット乗りの方々とお話出来るなんて、一昔前には考えも付かないような便利な時代になりましたね。これからも宜しくお願いします。  

Markさん有難うございます。

 投稿者:ANTARES3船長  投稿日:2008年 2月25日(月)10時30分51秒
  Markさん
お便り有難うございました。遠くカナダからと伺って驚きと共にたいへん嬉しかったです。
まずアンタレス3世への乗船は何時でも歓迎いたします、HP上で締切となっていても小生あて直接ご連絡下さい、船長枠があります。
Markさんは僕からみると夢の様な生活をしています、ビジネスでの日加の往き来と思いますが国際的なご活躍と、マリンライフも素晴らしいロケーションでのクルーズはホント羨ましい限りです。今の船を入手したとき同型の船で「ハーモニー」と云う船名で日本人の方がカナダで運営している事を知りました、その方のHPを拝見してカナダ西海岸の素晴らしさにびっくりした事を思い出しました。6月の世界遺産海域へのクルーズはお楽しみですね潮流が12knotとはヨットでは逆行は不可能の様に思いますがご安航をお祈りいたします。来日の際はチョット足を延ばして三島(東京から1時間)までお出掛け下さい、ディクルーズですが4月から毎週末予定しております、お会い出来るのを楽しみにしております。

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