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大丈夫です

 投稿者:ANTARES3船長  投稿日:2009年 9月 2日(水)09時39分55秒
  かえる姫さん こんにちは・・・12日に来てくれるそうで楽しみにお待ちしてます。
まだ水温は上昇傾向にあります、水着を忘れずにお持ちください。宜しく・・・
 
 

(無題)

 投稿者:かえる姫  投稿日:2009年 9月 1日(火)21時38分27秒
  こんにちわ、
お久しぶりです。
イトさんからCDいただきました。
ありがとうございます。
また、12日に乗船させていただきます。
楽しみにしてます。
まだ、泳げますよね???
 

また

 投稿者:ANTARES3船長  投稿日:2009年 8月25日(火)09時26分1秒
  Tさん
我が家の孫とも遊んで戴きありがとうございました。
また来年も一緒に遊びましょう。
宜しく・・・・
 

楽しかったっす!

 投稿者:クルーTの兄メール  投稿日:2009年 8月21日(金)22時32分30秒
  アンタレス船長さま、ほか皆々さま
15日の海日和を満喫させていただきました!
2人の息子も大満足で…、いやいや、私が一番よろこんでいました!
私事ですが、ちょうど40の誕生日をとても有意義に迎えることができました。
また、ぜひご一緒させていただきたいと思っています。
よろしくお願いします!!
 

無事凱旋おめでとう!!

 投稿者:ANTARES3船長  投稿日:2009年 8月 8日(土)07時34分6秒
  Markさん
お帰りなさい、たいへんなご苦労をなさった様ですが無事の凱旋なによりおめでとう御座います。
昨日バンクーバー入口でストップしているので何でって首を傾げていた所です、ホーム直前のトラブルにはやきもき気持ちが落着かなかった事と思います。

毎日航跡ワッチをしていました、地図から見ると狭い水路をよく間違わないで目的地に向ってると感心し、順調に北上してる様子が手に取るように判りました。
でも随分さまざまなご苦労があった様でたいへん驚いております。潜水作業もよく無事にしかもそれ程難しいトラブルでなくて良かったです、ペラにロープがしっかり巻き付いた場合などボンベを背負っての作業でないと解除出来ないことが多いですから(ANTARES3世は常時4Lのボンベと冬用、夏用のウェットスーツは設備してあります)・・・

色々なトラブルにあってもMr.ジョージのアイディアは素晴らしいですね対応力の凄さに感心します。ジョージの様なメカニックがクルーにいるとホント心強い事と思います。

地図上では狭い航路の様ですが景観は素晴らしかったでしょうね、想像できませんが・・・・
いつか機会があったら写真など見せて戴きたいですね、ご苦労話もいろいろ伺いたいと思ってます。大きな航海の完了 おめでとう御座いました、苦労や危機も後になってみると素晴らしい思い出になっていると思います。
 

傷だらけの凱旋

 投稿者:mark  投稿日:2009年 8月 7日(金)23時55分50秒
  アンタレス船長

 昨日(現地時間6日)の午後2時半、ご心配をおかけしましたが、無事バンクーバーに戻りました。予定の4週間より2日早い帰港でした。

 大変に厳しい航海でした。この海域の干満の差は最大16フィート、最大潮流は10ノットも流れ、度々潮待ちを余儀なくされました。ドロミテナローという難所は、干潮では海底が表れ、満潮の一時しか抜けられませんが、通れる場所は僅か10メートル足らずの幅で、なおかつ逆S字に蛇行しています。それ以外の場所には暗岩が隠れているのです。

 岸に四箇所大小のポールが打ってあり、それを目標に直進し、ポールが一本に重なったら転舵し、再び直進、次の目標が重なったら直進を繰り返します。ところが蛇行する浅瀬の激潮で、速度が足りなければ舵を取られるのです。

 理屈は分かってはいても、座礁を恐れてスピードは3ノット以下の微速で前進したところ、予定のコースに乗っているのに、潮に流され、最後の難所でキールが暗岩に引っ掛かり、慌てて後進。どうしてこの難所を抜けるか混乱していると、先行するチャーター船の船長から「底を打ったのが見えた。後進して俺の船が通れるスペースを作ってくれ。直ぐにそちらに向う」との無線が入りました。

 この難所を知り尽くしている流石にプロの船長で、数人の客を乗せた船を転進させて私の空けたスペースを抜け、比較的広い場所でUターンして背後に回り、無線でコースを指示してくれので、何とかこの難所を抜けることが出来ました。

 この他、別の難所でも進入路を間違えて底を打ちましたし、海面のあちこちに浮遊する長さ6、7メートルもある昆布の群れでは、昆布をスクリューに巻き込む危険性が高く緊張の連続を強いられました。昆布は丁度猛獣使いの使う鞭のような形で、根元は女性の握りこぶしほどの太さですが、先に行って細まり、先端では1センチほどになります。岸へ上るためのテンダーの船外機のプロペラには再三昆布が巻き付き往生しました。

 ヨットが昆布の海域に突入した時は、スピードを上げ、直前でニュートラルにもどしてプロペラを止めて巻き付きを防ぎ、惰性で昆布を乗り切りると再びプロペラを回すの繰り返しです。操船は難しくないのですが、絶えず前方をウォッチしなければならず気疲れしました。

 昔の船乗りが世界には7つの海とヘッケン海峡がある言った本土とクイーンシャーロット諸島の間に横たわるヘッケン・ストレートの海域は、平均90フィート余りと浅くて絶えず性悪の、2、3メートルのうねりと波が立ち、3日に1度は30ノットを超えるゲール(大風)が吹く難所です。幸い行きは多少荒れましたが予想したほどではありませんでした。

 ところが帰りは風も波も穏やかだったものの、五里夢中を地で行く濃霧が発生、おまけに120マイルのナイト航海の中、一晩中右舷9マイル程の全海域に雷雲が発生、稲光と雷鳴が轟き続ける何とも不気味な一夜となりました。こんな中をレーダーだけが頼りの手探り操船の上、夜中になって気温は10度以下に下がり何とも辛い航海となりました。

 レーダーは行き交う船の姿は映し出すものの、海面を漂うログ(丸太)は映りません。カナダの海域はあちこちにログが浮かび、巨大なログをヒットすれば船体は損傷しますし、運悪くプロペラに当たれば航行不能に陥ります。まさに運任せの操船を強いられたのでした。

 北緯52度37分の湾では冷たい海にダイブする羽目にもなりました。前日500メートル程離して落とした蟹駕籠が潮に流されて船に達し、蟹駕籠のロープが船底に絡み付いたのです。我が艇の長老ジョージは83歳、37歳でプロ写真家の唯一の若手クルーは子供が1歳になったばかり、まさか途中から乗り込んだ嫁入り前の娘を潜らせるわけにもいきません。

 緯度から言えばサハリン(樺太)の北部に当たる海域で、まだ日が上ったばかりの早朝ですから海水は身を切るように冷たいのです。こんな冷たい海に潜ることなど想定していませんからウェットスーツの準備もなく、ほんの気まぐれに積んだ競泳のゴーグルがあるだけです。

 意を決して水着とTシャツ姿になり、スターンのラダーを下ろして足先を水に浸けました。狭心症で6本のステントが入っているガラスの心臓の持ち主にとっては、これだけでショック死しそうでした。徐々に体を沈めて慣らしましたが、胸まで浸かると歯の根が合わぬ程に冷たいのです。

 エイヤーとばかり全身を沈め、ロープが絡みつく先を見極めようとしましたが、プロペラとキールに巻いていないを確認するのがやっと、余りの冷たさに15秒ほどで船に上りました。Tシャツが肌にまとわり付いて余計に寒く脱ぎ捨てました。

 とても直ぐには潜れないので2、3分休んで再度のダイブ、今度は舵の軸受け部の隙間にロープが噛んでいるのを確認。ロープ切断用のシーナイフを片手に三度目のダイブで船底に潜り込み、切断しようとロープを掴んで引っ張ると上手い具合にするりと外れました。潜っていたは30秒足らずですが、身を切る冷たさに頭を船底に何度かぶつけながら、やっとの思いの脱出でした。あの冷たさの中に3分も使っていたら低温死は確実です。

 娘が沸かしておいてくれたお湯を頭からかぶり、バスタオルで体を拭き、熱いコーヒーで何とか一息つきました。これに懲りて、バンクーバーに戻ったらウェットスーツを買い込むつもりです。

 最大のピンチは帰港前日でした。この時期普通は北からの追っ手の風が吹くのですが、前の日から風は南に回って、この日も20~25ノットのかなり強い前風でした燃料ゲージのメモリは半分より上ですから、燃料に空気が入るエアが噛み状態と判断して、若いクルーに給油口から空気を吹きこむように指示したのですが、全く効果がありません。

 元フォードのメカニックだった長老ジョージは、エンジンルームの蓋を外し、給油用のゴムホースを切断し、そこからエアを吹き込みましたが効果なし。ゴムボートを膨らませる足踏みポンプを取り出し、体重90キロの私が全体重をかけてもポンプを踏めず、空気は抜けません。

 結局何らかの原因で給油ポンプが詰っていると判断して、メインタンクからの給油は断念。10リットル入りの予備ポリ缶に切断した給油ホースを差し込んでエンジンを再始動させました。この間約2時間、前からの南風で2ノットのスピード船は押し戻されて漂流状態。狭い海峡なのでジブセールを上げて岸への接近を防ぎながらの作業です。総員3人ですから緊張しました。

 ようやく走り出しましたが、今度はエンジンに大量のジーゼルを送り込み余った燃料は本タンクへ還流させる仕組みなので、10リットルのポリ缶はたちまち底を付き、再び船を止めて、今度は還流用のホースを切断してポリ缶へ差込み、本タンクへ戻る燃料をポリ缶へ送り込むようにしまし代わりに差し込む応急修理を行いました。

 再びエンジンを再開して、最も近いペンダーハーバーという田舎の港に入港。グロッサリーストアには多少のマリン用品はありましたが、ホースを繋ぐ細い銅パイプなどはあろうはずもなく、ジョージはシャープペンシルをワンパック買い求め、これを壊して軸のプラスチックを銅パイプの代わりに使って別のビニールホースと接続して延長し、ポリ缶を別の部屋に移し、エンジンルームの蓋を閉められるようにする応急修理を施しました。

 シャーペンの軸は本来こんな使い方を想定していませんし、しょせんはプラスチックですから熱せられたジーゼル油で1時間もするとグンニャリとなって接合部から抜け、その度に新しいシャーペンの軸に取替えましたが、本数も足りず、ホースの延長は諦め、最後はエンジンルームの蓋を取り払い、短いホースを直接ポリ缶突っ込む最初の方法で乗り切りましたが、最後はジーゼルエンジンの物凄い騒音とジーゼル臭に悩ませながらの走りでした。

 この他にも再三のトラブルに見舞われましたが、それでもなお、カナダ西岸、BC週の北限の島クイーンシャーロット諸島はスーパーナチュラルの自然が残っていて、苦労をしたかいがありました。

 世界自然遺産に登録されているアンソニー島では、ハイダ族インディアンの朽ち果てつつあるトーテンポールの遺跡には胸を打たれました。永年の憧れだった霧の向こうの神話の島への航海を終えて、今はまだその余韻に酔っています。
 

ありがとうございます!

 投稿者:JUN  投稿日:2009年 7月16日(木)02時46分44秒
  ☆さん、ありがとうございます!
無事、式が終わりいざ海へ!!!・・・・と思いきや、なかなか乗れません。
干からびてますトホホ。
新婚旅行は行き先検討中。

中国レポート楽しみにしています。
遊びに行けるといいな~
 

祈る ご安航

 投稿者:ANTARES3船長  投稿日:2009年 7月14日(火)05時39分21秒
  Markさん
行ってらっしゃい!!グーグルアースで追っ掛けます。気を付けて・・・ご安航をお祈りしてます。
 

行って来ます!

 投稿者:mark  投稿日:2009年 7月13日(月)00時22分50秒
  アンタレス船長

 いよいよ現地時間で明日の午前7時に出航します。最初の航程はマスケット・コーブまでの60マイルとなります。今後2週間の天気予報は幸い晴れが続くようです。8月上旬に戻って来たら航海の様子を報告させていただきます。
 

(無題)

 投稿者:ほし  投稿日:2009年 7月 8日(水)20時59分42秒
  おめでとう!

JUN君 結婚おめでとう!
しばらく航海日誌に出演なかったと思ったら・・・・
多分、アメリカで悲しんでる人がいるとおもいますよ
ここ、中国・杭州は昔の熱海と一緒で、新婚旅行のメッカです
街中に「西湖」という人口湖があり、湖畔ではウエディングドレスにタキシード姿のカップルが、よく記念撮影を行っています。
JUN君もおいでよ(寂しいので・・・・)

中国より・・・・ほし
 

クイーンシャーロット

 投稿者:ANTARES3船長  投稿日:2009年 7月 3日(金)10時41分47秒
  Markさん
いよいよ出帆ですね 準備も万端整った様で気持ちも段々高揚して来たかと思います。
優秀なクルーもいらっしゃいますが無理をなさらず安全航海を心掛けてください。
教えて頂いたサイトはお気に入りに登録して毎日楽しみに眺めさせて戴きます。
遠くからですが無事成功するよう応援をしております。お気をつけて・・・
 

クイーンシャーロットへの航海

 投稿者:mark  投稿日:2009年 7月 2日(木)14時01分39秒
  アンタレス船長

 いよいよ7月13日にクイーンシャーロットへの1ヵ月間の航海に出発します。アラスカ国境に近い海域で、夏でも結構寒そうですし、途中何ヶ所か荒れるようです。昨年夏のバンクーバー島一周では島の北西端のケープ・スコットで真向かいの風44ノットの洗礼を受け、一時は本気でメーデーを出す気になりましたが、今年はあんな思いは願下げです。

 これから向う海域は全く携帯電話がつながらないので、用心のため衛星電話グローバルスターを購入、また自船の位置がグーグルアース上に表示される機器スポッターも設置しました。興味がおありでしたら下記にアクセスしていただけば、毎日の航路が表示されます。無事成功するよう応援をお願いします。
                                     マーク
http://share.findmespot.com/shared/faces/viewspots.jsp?glId=0C2YW66PedXocrqQ2qOJkKOo9OONuv9CQ
 

ラピュタの件

 投稿者:ANTARES3船長  投稿日:2009年 7月 1日(水)11時21分43秒
  山本さん

ラピュタを可愛がって戴き嬉しく思います。
オイルが不足との事了解しました。 何でも無い時にも時々アラームは
鳴りましたが書き込みをした要領で対応して下さい。
ディンギーレースは頑張ってください、音も無く疾走して気持ちが良い
でしょうね・・・・
 

気を付けて

 投稿者:ANTARES3船長  投稿日:2009年 7月 1日(水)11時12分40秒
  ☆くん

頑張ってますね、車のカルチャーショックに驚いているようですが
お国柄とお人柄が日本と大分違う様でしょうから、一日も早く慣れ
てください。
事故に遭わない様、怪我をしない様気を付けてくださいね。
電気自動車が多いとの事 まだ日本では普及してないのに国策でし
ょうか?
中国も目に見えた環境問題に取り組んでるのかしら??
 

(無題)

 投稿者:山本憲令  投稿日:2009年 6月29日(月)12時25分48秒
  アドバイスありがとうございました。やはりオイル不足が原因だったようです。オイルを継ぎ足してエンジンをかけてみましたら、順調にかかりました。私のブログご覧いただいているようでありがとうございます。船長のつぶやきも楽しくは意見させて頂いております。クルージングネットワークの動画も拝見しました。とても楽しく意義ある活動だと思っております。私はディンギーレースもやりたいと思っております。年寄りの冷や水レースをやりたいと思っています。実現しそうです。

http://d.hatena.ne.jp/yamakenjog/20071230

 

交通事情!

 投稿者:ほし  投稿日:2009年 6月25日(木)23時02分26秒
  中国を車で移動すると日本の常識とのギャップにタジタジしてしまいます。
1.交差点・・・・(車:右側走行)大きな交差点では、当然左折の方式が出ます。その時、 その間を自転車が横断してるではないですか!! 中国では、OKなんです。 危険という か、効率的というか・・・・
2.車線・・・・道は広いのか狭いのか分かりません。 2車線の走行車線が突然3車線に
  それも、走行車線の真中に」車線が有られ、また消えて行きます。
  一体何処を走ったら良いか分かりません。
3.何故?・・・・中国では、車の車線の移動が自由? とにかく、日本のように車線に沿った動きをしません、
  とにかく、まっすぐには走りません。車線の変更はそっちゅう! 車の頭を入れれば車線変更終了。 日本だったら喧嘩間違いなし。でもこの国では、これがルールみたいです。

とにかく、インフラや交通教育よりも普及のほうが早く、また、国民性もあいまってこの様になったのではないでしょうか。
でも、走っている車は国際的で、中国ローカルから日本車。韓国車。ベンツ・BMWからフェラリーまで多彩な車が多く走ってます。(ハマーも)
また、電動自転車が音もなく近寄ってくる姿は異様です。(それも、とてつもなく多く)

その他のも色々ありますが、本日はこれまで・・・・・ほし
 

中国で頑張る希望の☆

 投稿者:ANTARES3船長  投稿日:2009年 6月17日(水)11時56分11秒
  星くん
中国の生活は如何ですか?見知らぬ初めての所で隔離拘束なんてさぞ心細かった事と思います。水も食べ物も違うので身体を壊さないよう注意して下さい。中国便りを楽しみに待ってます、宜しく・・・
 

またいらっしゃい!

 投稿者:ANTARES3船長  投稿日:2009年 6月17日(水)11時54分28秒
  かえる姫様
帰途はホンノ少し帆走が出来てよかったです、そろそろ水温も上ってきますので泳ぎのシーズンですね、是非お出掛けください。楽しみにお待ちしてます。
 

Markさん ご無沙汰してます

 投稿者:ANTARES3船長  投稿日:2009年 6月17日(水)11時53分10秒
  Markさん
こんにちは・・・・ご無沙汰してます。カナダもセーリングのシーズンに入ってると思いますが、海には出掛けてますか、相変わらず東奔西走の毎日? クイーンシャーロット島への遠征計画は如何でしょう、カナダは素晴らしいロケーションに恵まれてヨット乗りには最高の所ですね。ロングの航海記を楽しみにしてます。来日の際は是非お立ち寄りを・・・・
 

中国より

 投稿者:hoshi  投稿日:2009年 6月15日(月)22時23分38秒
  落合さん クルーの皆さん お久振りです。
中国へ大陸流しになったhoshiです。
5月末に移動し早2週間がたち、ようやく部屋でネットを開く事が出来ました。これで、また落合さんのつぶやきとantares3の状況が分かるようになります
新型インフルエンザの影響で異動前の下見出張が中止になり、行った事もない異国の地に降りたとたん。高熱有りで検閲で止められ、入国審査・税関を通らず、隔離状態で病院へ移送。2次検査の結果が出るまでに約7時間拘束されました。(結果は白ですが)
このように前途多難が予想されそうな転勤劇のはじまりですが、最近になってようやく視野が広がり始めてきています。
今後は、中国レポートと不思議な常識について伝えたいと思います。
では、皆さん 祝你健康 ・・・・ hoshi
 

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