派遣求人情報  美容皮膚科  滋賀の求人・転職  東京 インプラント
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

 投稿者
 メール
  題名
  内容 HTMLタグ動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

全935件の内、新着の記事から30件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

(無題)

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年11月 7日(土)12時18分17秒
  せいじかがせいさくろんをせざるならどらふとせいでてあてわりふる  

狢洞穴

 投稿者:ハイエッジ  投稿日:2009年11月 7日(土)09時23分11秒
  鳩山も 小沢も一蓮 泥の中 政治献金 誤魔化しの技  

(無題)

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年11月 7日(土)08時58分28秒
  いみありげにてもなくただいみいだくかんじでうたううたやおおきに
いみふかきじをあてにするかんじかなむつかしすぎてうたやおおきに
 

(無題)

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年11月 6日(金)21時22分8秒
  おきなわのへんかんありきなんのためたいへいようをまもるはかたし
げんてんだきほんせいさくはじめからうみのくるしみたがいしるくに
瓦斯田開発注意海汚染専守防衛技術大国
 

てだて

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年11月 1日(日)08時14分39秒
  しっぱいをこうろうしょうのかくすくせがまんづよいかせだいをこえて  

にじゅうちょうぼ

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年11月 1日(日)07時41分53秒
  しんじつをつたえることのなきくにのせいさくのやみうじむしすくう
ぜいしゅうがたりないといいめいもくをかえてちょうしゅうりゅうようめあて
 

(無題)

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年10月31日(土)01時33分56秒
  黒路さん、お返事いつも有難うございます。すぐに、お礼の書き込みすればよかったのですが、あちらこちらに手を広げすぎてしまったようです。自身のブログ掲載数が少し減ってしまいました。
投稿先で選歌していただいても、足枷が増えるだけなのかもしれませんね。あまり気にしないで自身の進む道を決めるしかないようです。
 

夕夏さん、こんばんは〜〜(^・^)

 投稿者:黒路よしひろ  投稿日:2009年10月19日(月)00時57分34秒
  う〜〜ん、誰に読んでもらうことを意識して詠むか、というのはなかなか難しい問題ですよね^^;
僕の場合はまあ、常に世界中の人々、遥か未来の人々たちを意識しているところはありますが、そのせいでやたらに歌が観念的になってしまうという欠点はあるかな(汗。。

そういえば以前、どなたかの短歌入門書のなかで、「短歌は誰かに読んでもらってはじめて完結する」というようなことを書かれていて妙に納得したのをおぼえています。
歌人は短歌を詠んだだけでは満足出来ず、誰かに読んでもらってはじめて自分のなかで完結するのだという意味ですが、まさにその通りかも知れませんね。

これは短歌だけでなく、掲示板などの書き込みでもなんでもおなじかも。
やはり、誰かからのお返事があってはじめて自分のなかで完結するというかね(笑)

うん、それを意識しているので僕も掲示板に投稿してくださる歌にはなるべくお返事を書くようにはしているつもりですが…
ただ、さすがにすべての歌にはお返事書けませんけどね^^;

まあ、僕の経験上、遥か過去に書いた文章に何年か経ってから感想をもらえるということもあるので、特定の誰かではなく広くたくさんの人に向けて歌を読んでいくというのもひとつの手なんじゃないかな。

歌人の穂村弘さんが講座で、「打席に立ってバットを振ればたとえ空振りでも、バットを振った音がキャッチャーひとりぐらいの心には残るかも知れない」というようなことをおっしゃっていましたが、そんな感じで歌を発表していれば誰かの心には残っているんじゃないかな。

ではでは、夕夏さん、あまり参考にならなかったかも知れませんが、今夜もこの辺でね〜〜♪
 

コメント有難うございます

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年10月16日(金)19時41分9秒
  黒路さんコメントありがとうございます。誰の為に短歌を詠んでいるのか考えてしまいます。詠んだ短歌を読んでくださる方に少しでも何か伝えられればとも思いますが、和歌の時代には伝える相手がいたのでしょう。短歌は、その辺がはっきりしないですね。でもそれが醍醐味なのかな〜  

夕夏さん、こんばんは〜〜(^・^)

 投稿者:黒路よしひろ  投稿日:2009年10月16日(金)01時04分22秒
  いやいや、夕夏さんもいつもほんとに素敵な歌をたくさんありがとうございますね^^
すべての歌に感想を書けないのはつらいところですが、今夜もすこしだけ感想のほう書かせてもらいますね〜〜

>かんがえぬあしにもあらずふらふらとかぜになびいてたこのあしなり

はははは、この歌の結句も「靡いて凧の足」と「靡いてたこの葦」が掛けられているのかな(笑)
いや〜〜、夕夏さんの言葉遊びのセンスは、いつでもほんとに面白いですよね〜〜
「人間は考える葦である」とはパスカルの言葉でしたでしょうか。
たしかに一本一本は弱く、強風が吹けば簡単に影響を受け靡いたり倒されたりしてしまいますが、でも折れきることはなくまた時間が経てばもとのように立ち上がる柔軟さはその通りなのかも知れませんね。

また、風まかせにふらふら飛ぶ凧もたしかに人間に似ている部分もありますね^^


>たこのあしひらひらなびくしんぶんしいとにかかりてきれてついらく

うんうん、こちらの歌はそんな葦(民衆)や、手づくり凧の足にされた新聞紙などを、政府の圧力や意図に流されてしまう民衆とジャーナリズムに喩えて詠んでいるのかな?
「ついらく」は「墜落」と「つい楽」でしょうか(笑)

まあ、実際に夕夏さんのこの歌にどんな意味が込められているのかは分かりませんが、ただジャーナリズムだけは何物にも屈する事なく、妥協をせず、歴史のなかの真実のみを追究して民衆に伝えてほしいものですよね。

ジャーナリズムの墜落とは民主主義の終演を意味するものでもあるのですから…

ではでは、ほんとにいつもいつも素敵な歌をありがとうございます^^
今夜も少し冷えますけど、夕夏さんもお身体冷やさないようにどうぞ暖かくしてお休みくださいね〜〜♪
 

いと

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年10月11日(日)13時23分18秒
  かんがえぬあしにもあらずふらふらとかぜになびいてたこのあしなり
たこのあしひらひらなびくしんぶんしいとにかかりてきれてついらく
 

もくてき

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年10月 9日(金)11時57分32秒
  みなといるひじょうけいほうやくだつはかこのじだいのあのときだけか
くうこうもあればつかえるじえいたいじしんけいほうひしょうたいむけ
たいきんをそそいだあとのりようかちはじめからなのおもわくどおり
 

(無題)

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年10月 3日(土)15時38分7秒
  かぶかへとおもわくだけがふくらんでじったいのないはいえなのむれ  

じじよみ

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年 9月30日(水)02時14分10秒
  あいまいなにほんごつかいかんりょうはいきぬくすべをみにまといいき
此方へは、じじよみします。
 

夕夏さん、こんばんは〜〜(^・^)

 投稿者:黒路よしひろ  投稿日:2009年 9月24日(木)00時32分41秒
  >税収か国債売って借金か無駄を省くか自転車のたび

いやいや、ほんとにこの国の政治って国債発行して借金ばっかり作ってまた税金で補ってるまさに自転車操業ですよね^^;
僕が子供のころからそんなこと言われてたのに、いまだになにも状況かわってないとか…
いや、むしろ悪化してるのかな(汗。。

新政権は無駄を省くことでいままでのやり方を抜本的に改革すると言っていますが、さてさて、どうなりますことやら。
ただ自転車のこぎ手が代わっただけ、でないことを祈りたいものですね(笑)
まあ、僕も一票入れたことですし、とりあえずは期待しておくことにしましょうか。

ではでは、夕夏さんもほんとにいつも素敵な歌をありがとうございますね^^
連休は楽しまれたかな。
うん、今夜もこの辺で〜〜♪
 

(無題)

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年 9月22日(火)07時57分1秒
  じょうせいはさほどかわらぬのどもとをすぎてわすれるつごうにあわせ
にほんのせいじ どちらにしても こくみんせいの なれのはて
 

★9月23日サーバーメンテナンスのお知らせ★

 投稿者:黒路よしひろ  投稿日:2009年 9月20日(日)23時21分5秒
  2009年09月23日(水)午前4時30分〜午前10時までの期間、この掲示板のサーバーメンテナンスが行われるそうです。
メンテナンス中は閲覧を含む全ての機能が停止するそうですので、事前にお知らせしておきますね。

ではでは、ご迷惑をおかけしますが、これからもこの掲示板をどうぞよろしくお願いしますm(_ _)m
 

(無題)

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年 9月19日(土)07時49分39秒
  税収か国債売って借金か無駄を省くか自転車のたび  

やなかんじかな

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年 9月14日(月)04時26分50秒
  黒路さん、コメントいつも有難うございます。文字が無かったら日本語は、どのように変っていたのでしょうね。
おなじおんうけてかえすにかんじかえいみがないかなかんじならべて
 

夕夏さん、こんばんは〜〜(^・^)

 投稿者:黒路よしひろ  投稿日:2009年 9月13日(日)01時15分47秒
  >いつはてるみともわからぬひとよにはあらそいつきぬくりかえすかこ

うんうん、たしかに自分以外の者が存在すれば争いが生まれるのが、この世なのかも知れませんね。
争うことでしか進歩できないというのなら、人間という生き物もほんとうに悲しい存在のようにも思いますが…

でもまあ、そんな争いだらけの過去からなにかを学び取って、いつかはもっと崇高なところへ向かえるような未来にしたいものですね^^
えっと、この歌も夕夏さんらしく「ひとよ」は「一夜」と「人の世」を掛けてあるのかな。
うん、意味の多重性がなかなか深みのある雰囲気を醸し出している一首に仕上がっていますね。


>のどもとをすぎればわするあつさなりうまれいずるはあらそいのたね

いやいや、この歌もこの世の真理をずばりと言い当てているような、そんな心にぐさりと引っ掛かってくる一首ですねえ〜〜

「わする」は一見、「忘する」かと思いましたが、連体形でないので「和する」の意味なのですね。
まあ、もちろんここも「忘する」の意味も含んでいるのでしょうけど(笑)

うんうん、たしかに和して忘れては、また生まれいずるのが争いの種なのかも…
でもいつかその争いの種からも、突然変異のように愛の花が咲くこともあると信じたいものですね^^

ではでは、この数日、ほんとに気温がさがって秋めいて来ましたが、夕夏さんも気温の変化で体調など崩さないように気をつけてくださいね〜〜
今夜もこの辺で♪
 

(無題)

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年 9月10日(木)04時44分8秒
  いつはてるみともわからぬひとよにはあらそいつきぬくりかえすかこ
のどもとをすぎればわするあつさなりうまれいずるはあらそいのたね
ひとのよにちはあらそえぬちょうたんしあがなえることなくひとよでは
 

夕夏さん、こんばんは〜〜(^・^)

 投稿者:黒路よしひろ  投稿日:2009年 9月 2日(水)02時08分48秒
  ああ、たしかに河野裕子さんはそのようなことを書かれていましたよね…
僕もその号の角川短歌は読んだ記憶がありますよ^^
短歌の新人賞を受賞するということはそこで終りなのでなく、そこからがスタートなのですよね。

選んでもらったからにはそれに見合うだけの結果を歌壇で残さないといけないわけで…
そう考えると受賞するためには、ずっと詠みつづけていけるというのも条件の一つなのかも。
って、すでに短歌の泉が枯れかけてる僕には、それが一番大変な条件ですけどね(汗。。

>あきないがたいせつなのかいちばんにたんかしようよきみをもとめて

はははは、この歌も「商い」と「飽きない」が掛けられていて、ほんとに夕夏さんらしい面白い一首ですねえ〜〜

先のコメントに合わせた歌でありながら、文学作品的な要素も充分に感じられて素敵ですね^^
うん、愛する人を求めて歌を詠む…
僕もひさしぶりに恋歌でも詠んでみたいところなんですけど、肝心の恋をしていないのでなかなかうまく行かないんですよね(笑)

ではでは、今夜はすこし冷えますけど、夕夏さんもどうぞ温かくして風など引かないように気をつけてくださいね〜〜
お休みなさ〜〜い♪
 

あきないたんか

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年 8月30日(日)10時07分30秒
  以前、角川の「短歌」の中で河野裕子さんの短歌賞受賞後の話として、「今後もずっと短歌を詠み続けて行けそうか見られていたように感じた」とか言うようなことを書かれていました。
短歌を守りつづける、という意味で捉えると確かな実力と才能、結社などの組織を守りつづけること、広く一般の方々に短歌の魅力を伝えつづけること、詠むことのほかに読むことの大切さなど伝えること、色々ありそうですけど・・・
あきないがたいせつなのかいちばんにたんかしようよきみをもとめて
 

夕夏さん、こんばんは〜〜(^・^)

 投稿者:黒路よしひろ  投稿日:2009年 8月25日(火)00時19分55秒
  はははは、いやいや、すぎなさんはどっちかって言うと、ほんわか系だと思いますよ(笑)
強い性格だったら、プレッシャーとか感じずに済んだんでしょうけどねえ〜〜

でもまあ、確かな実力と才能のある方なんで、そこはほんわかしながらも乗り越えてこれからもっともっと大活躍してくださると思います^^
うん、僕も少しでも追いつくように頑張りたいですね。
 

(無題)

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年 8月24日(月)23時54分11秒
  すぎなって つくしだれのこ すぎなのこ ざっそうよりも たくましいやつ
でもよくかんがえると、つくしはかわいいし、すぎなはちょっとみきれいで、せいかくがつよいのかな、つまり、こんなせいかくじゃないと、短歌は続けられないということかな〜がんばろう
 

また出た〜〜(>_<)

 投稿者:黒路よしひろ  投稿日:2009年 8月24日(月)23時37分31秒
  あっ〜〜、やすたけすぎなさんがまた巣穴●から顔出した!!
なんど押し出しても入ってくるんだよ、このひと。
僕がお祝いしたのは、やすたけまりさんなのに、なにを勘違いしてるのかなあ〜〜
えい、えい!!
(って、我ながら新人賞受賞歌人にすごい扱いだ・汗。。)

ああ、やすたけまりさんの受賞の写真の後ろにいるのはあれはトトロだよね。
僕も見た瞬間にピン!!ときたよ。
トトロが巣穴からもぞもぞはい出てきて二匹並んでるなんて、なんて神秘的な写真なんだ…☆
てか、あの写真を撮った人は、ぜったいに確信犯だよ(笑)

そっか〜〜、僕がもう少し早くアドバイスしてたら「やすたけまりがこれからの歌壇を一人で背負って立ちます!!」宣言が見れたのか〜〜
惜しいことした…

うん、僕は昔、ご褒美発言読んで「すぎなさんは新人賞とか受賞して有名な歌人になっても、まだ穂村さんの講座の一番前の席に座ってるような気がする」って書いたんだよ。

そしてたぶん、これからのすぎなさんも、やっぱりほんとにそうなんだろうなあと思うんだ〜〜
ひょっとしたらすでに選者で出演する側の立場なのに、まだケータイ短歌とかにもリスナーとして応募したりして^^;

いや、周りからはいろいろ言われるかも知れないけど、僕はそういうすぎなさんも面白くっていいと思うよ(笑)
一人ぐらいそういう歌人が居てもいいじゃん!!
いざとなれば巣穴に隠れればいいんだしね。

うん、なにはともあれ、僕が、みんなが、憧れてやまない新人賞受賞、ほんとにおめでとうね〜〜♪

(ああ、うらやましい…)
 

ありがとうございます

 投稿者:すぎな  投稿日:2009年 8月24日(月)17時21分20秒
  掲示板てどこかと思えばここでお祝いされていようとは。

ここを覗いたら穴から追い出されるはずなのにな〜。

新人賞について、そんなこと言いましたっけ(笑)??
ああ、受賞のことばのアドバイスもらった時はもう提出したあとだったんだよ。
そしてプレッシャーで神経痛(?)らしきものが出てきたよ(*_*)

そんなこんなでありがとう。
またあそぼうね。

  トトロの前にいるトトロ、って今日ともだちに言われた(^_^;)やすたけでした。

みなさんおじゃましました〜はいはい、穴から帰ります〜●
 

夕夏さん、こんばんは〜〜(^・^)

 投稿者:黒路よしひろ  投稿日:2009年 8月22日(土)00時44分25秒
  >官僚と民間人と政治家の成熟の無い不思議な世界

>お互いに分かり合えてる関係と本音を隠す変な国民

はははは、この歌、日本の国の本質を見ごとに見抜いていて面白いですね〜〜
いや、一首目の成熟がないっていうのは笑い事ではないですが…
でも真実だから仕方がないか^^;

二首目も日本人独特のずばりと物事を言わない国民性をほんとに面白く表現出来ていると思います^^
まあ、でもほんとは口に出してはっきりと自分の気持ちを伝えないと、自己満足でいくら分かってくれてると信じても上手くは伝わらないものなんですよね。
恋人や奥さんには愛の言葉をはっきりと。
ケンカした友だちには自分の素直な気持ちや謝罪の言葉をはっきりと。
掲示板の参加者には、いつも素敵な歌を投稿してくださる感謝の気持ちをはっきりと(笑)

うん、夕夏さんも、いつもいつもほんとにありがとうございますね^^
ではでは、今夜もこの辺で〜〜♪
 

やすたけまりさんの受賞について

 投稿者:黒路よしひろ  投稿日:2009年 8月21日(金)22時34分1秒
  もうみなさんご存知かも知れませんが、今年の短歌研究新人賞は、やすたけまりさんが受賞されました^^
いや〜〜、おめでたい。
そして、うらやましすぎる(笑)

いや、実を言うと僕はやすたけさんとは、たまに大阪や京都などで穂村弘さんの講座を一緒に受けたり友達と何人かで食事したりするかなり親しい遊び仲間だったりするのです^^;

でもこれからは、おんなじ怪しげな仲間同士でも、やすたけさんは実は短歌研究新人賞受賞歌人。
かたや僕は「ほんとに怪しいだけ」なんてひど過ぎだ〜〜(>_<)

って、冗談はさておき、やすたけさんの受賞作は本日発売の「短歌研究9月号」に掲載されているので、興味のある方はぜひ読んでみてくださいね。
受賞の言葉もここ数年の受賞者のような型にはまった挨拶でなくなかなか笑えておもしろいですし。
(僕は受賞の言葉で「これからの歌壇はやすたけまりが一人で背負って立ちます!!」って宣言しろって言ったんだけど、さすがにそれは言えなかったか^^;)

いや〜〜、それにしてもいつか受賞はするだろうと思っていたけれど、まさかこんなに早くやすたけさんに星が巡ってくるとは…
歌歴を見たらまだ短歌を始めて4年ほどなんですね。

以前、短歌賞について語ったとき、「楽しんで30首作れて、もし受賞できたらそれは頑張った自分へのご褒美だと思う」とかなんとかあまっちょろいこと言ってたのが、ほんとに受賞しちゃうんだもんな〜〜
短歌に命賭けてる僕はやってられないなあ〜〜(苦笑)

いやいや、受賞したからには、やすたけさんにはこれからもっともっと頑張ってもらわねば。
受賞が決まってからずいぶんプレッシャーや、恐さを感じることもあったみたいですけど、その恐さを経験した者のことを世間では「一流」と呼ぶのですから!!

うん、新人賞受賞という切符をもって一流歌人の世界に踏み出されるやすたけさんに、改めてこころからのお祝いの言葉を贈りたいと思います。

やすたけまりさん、短歌研究新人賞受賞ほんとうにおめでとうございます☆
 

(無題)

 投稿者:夕夏  投稿日:2009年 8月16日(日)06時01分56秒
  せいちょうきおやはばかでもこはそだつくるしいときはばかではこまる  

以上は、新着順1番目から30番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/32 


[PR] 給湯器 販売 子供スニーカー アルパインスター ブーツ ピアノ