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ああ、たしかに河野裕子さんはそのようなことを書かれていましたよね…
僕もその号の角川短歌は読んだ記憶がありますよ^^
短歌の新人賞を受賞するということはそこで終りなのでなく、そこからがスタートなのですよね。
選んでもらったからにはそれに見合うだけの結果を歌壇で残さないといけないわけで…
そう考えると受賞するためには、ずっと詠みつづけていけるというのも条件の一つなのかも。
って、すでに短歌の泉が枯れかけてる僕には、それが一番大変な条件ですけどね(汗。。
>あきないがたいせつなのかいちばんにたんかしようよきみをもとめて
はははは、この歌も「商い」と「飽きない」が掛けられていて、ほんとに夕夏さんらしい面白い一首ですねえ〜〜
先のコメントに合わせた歌でありながら、文学作品的な要素も充分に感じられて素敵ですね^^
うん、愛する人を求めて歌を詠む…
僕もひさしぶりに恋歌でも詠んでみたいところなんですけど、肝心の恋をしていないのでなかなかうまく行かないんですよね(笑)
ではでは、今夜はすこし冷えますけど、夕夏さんもどうぞ温かくして風など引かないように気をつけてくださいね〜〜
お休みなさ〜〜い♪
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