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お詫び

 投稿者:橋本  投稿日:2010年 5月 6日(木)13時49分40秒
  S様、
試験研究会、元・掲示板係の橋本です。
このほどは、ご照会、ありがとうございました。
また、多大なご迷惑をおかけして、申し訳ありませんでした。
頂いたメールを適切に管理せず、申し訳ありません。

ただいま、個人の皆様から頂いた礼状類の文面をすべて削除
しました。googleで検索してこの掲示板の中身が
見られることを当時、まったく認識しておらず、また以後も
そのままに放置していました。S様以外にも、多くの方々に
ご迷惑をおかけしており、ぞっと致しますとともに、深く
反省しております。

S様の御通報のお陰で、この失態に気づき、遅きに失してはおります
が、処置をすることができました。お詫びとともに、他の皆様について
も削除ができましたことをご報告申し上げます。

試験研究会は、新メンバーと新体制のもとで、あらたな成果をあげ
つつあります。私(たち)の失態は取り消すことのできぬものですが、
いずれ、他のメンバーにもこのことを報告し、再発や類似の失敗が
無いように申し伝えます。どうか、今後も、メンバーとよろしくご厚誼を
賜りますよう、よろしくお願い致します。

本日は、外出先におり、S様のメルアドを確かめられませんので、この
場を借りて、とりあえずのお詫びを申し上げます。

まことに、申し訳ありませんでした。

橋本 NIER
 
 

これも転送

 投稿者:腰越  投稿日:2005年 9月29日(木)18時43分52秒
   藤井先生からの書き込みも転送させて頂きます。
件名: [shiken:00022] Re: 申請企画案修正版
日付: Thu, 29 Sep 2005 18:40:44 +0900
送信者: "藤井" <sachikof@mte.biglobe.ne.jp>
宛先: "試験研究会" <shiken@ml.jwu.ac.jp>

>尾中様
>ご苦労様です。忙しさにかまけてお返事できなくてすみません。
>さて、簡単ですが、気づいたことを。
>
>「従来の研究成果」のところでは、前の科研でやったことと成果を
>事実として書くのがいいのではないでしょうか。
>その上で「準備状況」のところでは、そこで残された課題をふまえて
>今回の発想に行き着いた、というストーリーが述べられるといいと思います。
>この間の時間的経緯の中で浮上した日本での議論の必要性、なども加え、
>すでにこれらについてはディスカッションを重ねて準備は整っている、などと
>作文!するほうが、受けはよいのではないでしょうか。
>(したがって現在準備状況に書いてある部分の前半を前に持っていく)
>私見ですので、ご参考程度に。
>なお私の専門は教育行政学、学位は文学修士です。
>
>わが大学は教員養成GPというお金がつき、とっても大変です。
>尾中さん、すべてお任せですみません。よろしくお願いいたします。
>
>藤井佐知子(宇都宮大学)
 

転送2件

 投稿者:腰越  投稿日:2005年 9月29日(木)18時30分44秒
   尾中先生からの書き込みを、こちらにも念のために転送します。 腰越

件名: [shiken:00018] 申請企画案修正版
日付: Wed, 28 Sep 2005 13:46:33 +0900
送信者: "尾中 文哉" <fonaka@fc.jwu.ac.jp>
宛先: "試験研究会" <shiken@ml.jwu.ac.jp>

>試験研の皆様
>
>先週末に出していただいたご意見にもとづき、申請企画案の修正版をお届けいたします。
>
>主な修正点は以下の通りです。
>
>・申請種目は「萌芽」ではなく「基盤(B)」とする。そこで『高校と大学の接続』の内容を「準備段階」として記載する。
>
>・そのことによって旅費を十分確保する。
>
>・サブタイトルは「積み上げ型システムからネットワーク型システムへ」ではなく、「積み上げ型システムの転換」とする。「再考」という修正意見でしたが、事態はもっと先へすすんでいるという意味で「転換」としてみました。
>
>・電子掲示板のほうに橋本さんから明確に「申請不参加」の意思表明がありましたので、残念ですが、今回は残りのメンバーで申請せざるを得なくなりました。
>
>以上の修正点について、ご意見をお願いいたします。また、それ以外の点につきましても修正意見がある場合はどうぞよろしくお願いいたします。
>
>また、申請のための以下の基本情報についてお知らせください。(既に申請書類に記入済みのかたはけっこうです。)
>
>a.年齢
>b.細かい専門分野(「教育学」という以上の専門、例えば教育行政学、教育社会学、などといったものです。)
>c.学位
>d.エフォート
>e.「本計画に関連する研究業績」
>
>また、研究計画における個々人の作業についてもこちらで適当に記入してしまってありますので、修正する必要があればご連絡ください。
>
>お忙しいところ申し訳ありませんが、どうぞよろしくお願い申し上げます。
>尾中文哉

件名: [shiken:00019] 申請企画案修正版(続)
日付: Wed, 28 Sep 2005 14:39:11 +0900
送信者: "尾中 文哉" <fonaka@fc.jwu.ac.jp>
宛先: "試験研究会" <shiken@ml.jwu.ac.jp>
>追伸 : 申請期間はH18-20の三年間としてあります。周知のように基盤は四年まで申請が可能ですが、四年はちょっと長すぎるかな、と判断しました。第二グループが現地調査を行う1年目、第一グループが現地調査を行う2年目、そしてまとめを行う3年目、としてちょうどいいのではないかと判断しました。この点についてもご意見があればおよせください。
 

転送します。

 投稿者:腰越  投稿日:2005年 9月26日(月)00時56分23秒
  三つのML書き込みを適宜省きながら転送します。

件名: [shiken:00015] Re: 申請企画案(ご意見お願いいたします)
日付: Sat, 24 Sep 2005 15:08:28 +0900
送信者: "Hajime Kimura" <cs00072@srv.cc.hit-u.ac.jp>
宛先: "試験研究会" <shiken@ml.jwu.ac.jp>
>    尾方さん、今井さん、みなさん
>  木村です。
> 計画書拝読しました。よく書けていると思います。本当にごくろうさまです。
> それを踏まえて、何点か思ったことを書きます。
> 1,「現在の専門」はみんな教育学ではなく、もっと細かく書いた方がバラエティがあるように見えると思います。 これはインターディシプリーナリーな研究を押し出すとするならば重要に思います。研究の押し出しに基づいて強調点をつけて専門を押し出してはどうでしょうか。
> 2,研究課題の副題は、僕の感覚ですと「積み上げ方システムの再考」くらいのイメージですが僕の方がずれているかもしれません。
> 3,送られてきたもののなかには「準備段階」がはいっていませんでしたが、ない場合には「計画方法」に全著(研究)を踏まえてという点を強調すると研究の重層性が強調できると思います。これも売りになると思います。
> 4,もし基盤で出すのであれば基盤CではなくB以上にした方がいいと思います。
>   それに合わせて金額を多くなりますが、その際、旅費を多くした方がいいと思います。

件名: [shiken:00016] Re: 申請企画案(ご意見お願いいたします)
日付: Sun, 25 Sep 2005 15:43:04 +0900
送信者: "尾中 文哉" <fonaka@fc.jwu.ac.jp>
宛先: "試験研究会" <shiken@ml.jwu.ac.jp>
>木村さん
>
>貴重なご意見ありがとうございました。
>
>> 1,「現在の専門」はみんな教育学ではなく、もっと細かく書いた方がバラエティがあるように見え>ると思います。 これはインターディシプリーナリーな研究を押し出すとするならば重要に思いま
>>す。研究の押し出しに基づいて強調点をつけて専門を押し出してはどうでしょうか。
>
>ほんとうにそう思います。
>
>> 2,研究課題の副題は、僕の感覚ですと「積み上げ方システムの再考」くらいのイメージですが僕>の方がずれているかもしれません。
>
>たしかにそうかもしれません。合宿二日目午前中の話し合いであのサブタイトルがでてきたのですが、「ネットワーク型」というのだけをクローズアップするのがいいかどうか、検討する余地があると思います。
>
>
>> 3,送られてきたもののなかには「準備段階」がはいっていませんでしたが、ない場合には「計画>方法」に全著(研究)を踏まえてという点を強調すると研究の重層性が強調できると思います。これ>も売りになると思います。
>
>
>そうですね。特に基盤で出すとなると、それを詳しく書く必要があると思います。
>
>> 4,もし基盤で出すのであれば基盤CではなくB以上にした方がいいと思います。
>>   それに合わせて金額を多くなりますが、その際、旅費を多くした方がいいと思います。
>
>そうですね。今は「萌芽」ということでおさえぎみにしてありますので、Bで出すことになればもう少しふやせます。ただ、忙しい方々が多いですので、あまりたくさんとっても使いきれないということになりかねません。皆さんのエフォート度合いとの兼ね合いだと思います。

件名: [shiken:00017] Re: 申請企画案(ご意見お願いいたします)
日付: Sun, 25 Sep 2005 15:58:21 +0900
送信者: "Hajime Kimura" <cs00072@srv.cc.hit-u.ac.jp>
宛先: "試験研究会" <shiken@ml.jwu.ac.jp>
>尾中さん
> 早速のレスありがとうございます。了解いたしました。
> なんとお名前を慌てていたので間違えていました。大変失礼しました。赤面です。
> それと3の「全著」は我々の「前著」つまり「高校と大学の接続」を指しています。合わせて誤字をお許しください。
> 多大な労力を使われて作成され、しかも内容的に十分押さえられているものですから、望蜀として意見を出しておりますのでそのようにお受け止めいただければ幸甚です。
>木村
 

新科研「費」。申請の目的は、何?

 投稿者:橋本  投稿日:2005年 9月 9日(金)03時00分25秒
  興味深い議論のあとを、とぼとぼとたどらせて頂きました。
今回の申請に加わることは見送りたいと思うものの、疑問だけは口にしたくなりました。
3年間で300万円もらえたとして、何をしますか?何を目標にしますか?
年間百万円で、「旅費と会場費」にという提案がありました。3年間の「勉強」を
続けるためだけの資金ならば、それでいいと思います。ただ、それ以上の何かを生む
目標があるならば、少し解せない気がします。

例えば、終了後に、勉強会の成果を公刊する(各自報告や論文にまとめる)という
目標を掲げるならば、3年間というのは少し間延びして、集中力のたるみを生じないか。
人の興味・関心・興奮・関係・健康・社会的状態などは、それほど長く持続しないと
思います。特に、全員高齢化・多能化・多忙化しているのですから、よけいにそうです。
何か共同であきらかにしたい問題があるならば、短期間のほうが良いと思います。

また、例えば、萌芽のあとに調査を伴う基盤研究を予想するならば、3年間も
「準備期間」を置くのではなく、早く本申請をすべきでしょう。あるいは、
重複申請で基盤も出すか、来年、時間差で基盤にもトライする、ということが
必要でしょう。

以上、議論の詳細や、皆様の御心算のほども知らずに書きました。もとより、「ただ
勉強会を続ける」だけに限定するのも大きな見識です。皆さん、まとまって調査に
出られることも困難でしょうし、そのような「活動の限定」も大いにけっこうです。
ハシモトなどは、「申請不参加」という極端な活動の限定を致しましたし。(笑)

皆様から頂いたご恩は、僕の中では不朽であり、皆様と培った「友情」(と呼ぶのも
何か不遜ですが)は不変のものがあります。こうしてネットでつながっているだけで、
関係が保てるように思えます。もちろん、これも「本家」の維持をして下さる尾中さん
ほか、皆さんのご努力に寄生してのことではありますが、僕はしばらく個人研究者
としての自分を再生してみたいと思います。この1~2年に科研のプロジェクトに
入りすぎて、自爆感が拭えません。決して、試験研の「負担」とかを感じての「お休み」
ではありませんので、その辺は御理解下さい。

駄弁をロウして、しつれいしました。
 

転送 >藤井さん[shiken00010]

 投稿者:腰越  投稿日:2005年 9月 4日(日)10時34分18秒
   藤井先生の書き込みを転送します。

>尾中様
>> 試験研の皆様
>>
>> 合宿、お疲れ様でした.特に尾中さんには、宿の選定や(なかなかしぶい、
>> よいお宿でした)準備、進行、会議録の作成など、すべてをお任せして
>> しまい、申し訳ありませんでした。すべてが尾中さんのおかげで順調に
>> 進み、大変充実した楽しい合宿になりました。どうもありがとうございました。
>> 新しい科研申請についても前向きな方向に向かい、良かったです。あまり貢献は
>> できていないことが心苦しいですが、皆さんと話をしていると色々と勉強になるこ
>と が多く、 とても刺激になりました。
>> 橋本さんもぜひ今度から参加してくださいね(ラブコールです)。
>> さて、尾中さん作成の掲示板の中で、一つだけ気づいた点を。
>> ネットワーク型学校システムのところで話題に出した通信制大学
>> は、八州(やしま)学園大学です。家庭教育の専門家育成を掲げて昨年
>> 開講した大学で、子育て中の主婦や社会人をおもな対象としています。
>> (学部は生涯学習学部、「家庭教育」「人間開発教育」の二課程あります)
>>
>> これから尾中さんと山村さんが中心になって申請書執筆が始まります。
>> お二人にはご苦労をおかけしますが、どうぞよろしくお願いいたします。
>> それではまた
>>
>> 藤井佐知子
 

転送 木村さん[shiken00007]

 投稿者:腰越  投稿日:2005年 9月 4日(日)10時32分38秒
   木村先生の書き込みをML転送させて頂きます。

>木村です
> 当日は途中で退席して失礼しました。了解いたしまいた。
> 一つだけ。科研の種類は「萌芽」は難しくないですか。メンバーと内容からいって「基盤のB」くらいの方がいいように思いますが。
> 荒井さん報告書ありがとうございました。お礼をいえずにすみませんでした。とても勉強になりそうです。
 

お詫び

 投稿者:腰越  投稿日:2005年 9月 3日(土)18時10分57秒
   すみません。よく見たら藤井先生のメッセは既に出ていました。お詫びいたします。  

違っていたらすみません

 投稿者:腰越  投稿日:2005年 9月 3日(土)18時09分42秒
   掲示板係の腰越です。尾中先生から下記の指令を受けたのですが、私のところに届いた藤井先生のメッセの最新のものは以下のものです。(受け取れていないか保存しそこねたかのどちらかでしたら、すみません)。
 upすべきメッセとは違っていたら、試行ということで御寛恕下さいませ。

 追伸: 尾中先生、これでしたでしょうか。
----------------------------
件名: [shiken 01637] Re: 申請計画についての議論
日付: Wed, 8 Jun 2005 22:02:34 +0900
件名: RE: 御礼(RE: 分担部分について)
日付: Sat, 3 Sep 2005 09:58:15 +0900
送信者: "尾中 文哉" <fonaka@fc.jwu.ac.jp>
宛先: "shigeru Koshigoe" <koshigoe@u-gakugei.ac.jp>
>腰越さん <中略>
>ところで、掲示板への掲載ですが、例えば先日の藤井さんの投稿などは内容的論点を含んでいますので、掲示板に移してみていただけますか。
>どうぞよろしくお願いいたします。
>尾中文哉
----------------------------
送信者: "Fujii" <sachikof@mte.biglobe.ne.jp>
宛先: shiken@ml.udn.ne.jp
>ご指名があった藤井です。すみません、今諸事に忙殺されていて
>(その原因の一つが教員養成GP,というやつ)頭が
>完全非研究モードなのでたいしたことが書けないことをお許しください。
>山村さんのご提案はもっともだと思い妙に納得してしまいました。
>現在義務教育の意味合いを転換させようとしている日本において
>(課程主義への転換や出口試験導入など)そのあとの教育の在り方
>がますます大切になってくると思いますし、空洞化している高校
>教育に一石を投じたいという思いがあります。
>そうしたことを国際比較研究的にやることに個人的には興味がありますが、
>日本のことと絡めるとなると、それなりの研究枠組み
>が必要ですね。日本の研究をしてらっしゃる方、どうでしょう?
>社会現象とのかかわり等もいれなきゃならないし、色々と皆さんで
>揉んでいければと思います。今井さんなど、いかがお考えですか?
>なんて、ほかの人にふったりして・・・。<以下略>
>藤井佐知子
 

合宿のご報告(転送)

 投稿者:尾中  投稿日:2005年 8月25日(木)22時29分58秒
  試験研の皆様

合宿に参加された方、ご苦労様でした。有意義な討論をしていただき、ひとつの企画案をおまとめいただいたことに感謝いたします。確認の意味で以下に簡単な紹介をさせていただきます。

同時にこれは最終案ではなく、合宿に参加できなかった方の発言をしていただくためのものです。どうぞ忌憚のないご意見をお寄せください。

☆試験研究会合宿
朝陽館本家 8/23 14:30頃集合~8/24 11:00頃解散
参加者:荒井さん、池田さん、木村さん、腰越さん、田中さん、藤井さん、山村さん、尾中
討論メモは電子掲示板(http://6715.teacup.com/soubun/bbs)をご参照ください。また不正確な点や補足なさりたい点についてのご連絡はメールないし掲示板によろしくお願いいたします。

☆企画案☆
□タイトル:大学ユニバーサル化時代における中等教育の再定義
―積み上げ型システムからネットワーク型システムへ―
□内容:大学ユニバーサル化時代においては、従来中等教育に与えられてきた独自の理念(完成教育、人間形成、一般教育など。これについても整理が必要) が、その意義を失い、高校は全く別の場所につくりかえられていってしまう。とはいえ、従来存在し続けてきた高校というものを全くなくしてしまえばよい、と単純にはいえない。今必要とされてきているのは、中等教育のパラダイム転換をして、新しく定義しなおすことである。しかし、その再定義の仕方は、理念によっても地域によっても様々な形態をとりうるし、実際とりつつある。これからどのように再定義されていくかの様々なパターンを評価・試験や教育目標やカリキュラムなどに即して描いていくことは、きわめて重要な作業と考えられる。初等中等高等という積み上げ型から各段階を柔軟にむすびつけるネットワーク型になるというのはひとつのパターンであるが、それがどの程度普遍的か調べてみる必要がある。
□研究代表者:山村さん
□応募種目:萌芽研究
□研究期間:3年間
□予算規模:300~500万
□研究分担:理論重視型の研究…荒井さん(大学ユニバーサル化の諸形態とのかかわりでの転換)、池田さん(ネットワーク化とのかかわりでの転換)、今井さん(ホリスティック化とのかかわりでの転換)、岩田さん(教育システム全体のあり方とのかかわりでの転換)
対象重視型の研究…藤井さん(フランス)、山村さん(イギリス)、木村さん(日本)、河野さん・腰越さん・橋本さん・田中さん(アメリカ)、尾中(韓国)
□新メンバーは、研究を続けていく中でレクチャーをしてもらい、リクルートする。
□対象地域:日本、アメリカ、イギリス、フランス、韓国を主に取り扱うが、必要に応じて他の面白そうな地域も取り上げる。

欠席された方のご意見と合宿の議論をもとに尾中が文案を作成し、代表者山村さんのチェック後皆さんに再度ご意見をいただくという形をとることととなりました。ご意見は9月1日ぐらいまでにMLや個人メールでお寄せいただければ幸いです。

どうぞよろしくお願い申し上げます。

尾中文哉
 

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