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【明田川進の「音物語」】第8回

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 7月13日(金)00時13分18秒
返信・引用
  【明田川進の「音物語」】第8回
「星のオルフェウス」制作秘話と、ロスで手塚先生のお手伝いをした話
  http://anime.eiga.com/news/column/aketagawa_oto/106696/

ほんの少しだけ冨田勲氏の名前が出ています。
 
 

おてんとさん

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 7月11日(水)23時26分28秒
返信・引用
  おてんとさん
 https://www.youtube.com/watch?v=GQcullCOSYA
勝新太郎 SHINTARO KATSU / おてんとさん (座頭市物語・主題歌) / 座頭市ブルース (7")
 http://hiptankrecords.com/?pid=110903412 # 試聴あり.
勝 新太郎 / おてんとさん
 http://www.facerecords.com/shop/product_info.php/products_id/104728
Zatoichi S4E24 The Sun おてんとさん
 https://www.youtube.com/watch?v=ir6mgt8jCFs # これはなぜか音声トラックが半ば消されている。
 

「孤独に追われて」(1973)

 投稿者:Tatanka  投稿日:2018年 7月10日(火)07時20分29秒
返信・引用
  「唖侍 鬼一方眼」(1973~4)テーマソング↓。当時、小学生でしたが、日曜日夜、何度か観ました。

https://youtu.be/ybnB4VN1C48

 

「高原の駅で」(1958)

 投稿者:Tatanka  投稿日:2018年 7月 8日(日)15時45分31秒
返信・引用
  ↓60年前の楠トシエさん。われわれが幼少の1960年代後半には、「おはようこどもショー」のビンちゃんとして知られてました。
1958年当時、26歳の冨田勲氏よりは歳上ですが、90歳代の現在もお元気らしいです。

https://youtu.be/MY7MvMZPHV4

 

有名楽器ブランド「moog」もアメリカ脱出を検討

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 7月 8日(日)13時36分6秒
返信・引用
  米中の貿易戦争勃発を受けハーレーに続いて有名楽器ブランド「moog」もアメリカ脱出を検討
https://gigazine.net/news/20180707-moog-move-overseas/

>アメリカのトランプ大統領が表明していた中国に対する関税引き上げ措置がついに発動されました。
>これに対して中国も同規模の報復措置に踏み切っており、アメリカと中国は「貿易戦争」の状態に突入しました。
>そんな状況の中、アメリカの有名楽器メーカー「moog(モーグ)」は関税引き上げによる生産コスト増が
>同社の経営に打撃を与えるとして、オートバイメーカー「ハーレーダビッドソン」と同様に事業を海外に
>シフトさせる可能性を示唆しています。

 

今のエレクトーン

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 7月 7日(土)10時16分44秒
返信・引用
  今のエレクトーンは凄い機械になっていますね。
(冨田勲曲を演奏したものは探したが見当たらなかったので)

【 宇宙戦艦ヤマト 】エレクトーン演奏
   https://www.youtube.com/watch?v=aigOZ6dpXRM
【 銀河鉄道999 】 エレクトーン演奏
   https://www.youtube.com/watch?v=rcMfYfrNSBU
「スター・ウォーズ」メドレー 【 STAR WARS 】 エレクトーン演奏
   https://www.youtube.com/watch?v=Yp5HpjhKHKs
 

過去のMI7インタビュー記事:

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 7月 1日(日)18時55分57秒
返信・引用
  過去のMI7インタビュー記事:

 インタビュー:冨田勲(前編:新作『響』について) (2008年11月29日)
    https://www.mi7.co.jp/archive/pdf/tomita_interview1-1.pdf
 インタビュー:冨田勲(後編:サラウンドについて)(2008年12月2日)
   https://www.mi7.co.jp/archive/pdf/tomita_interview1-2.pdf
 インタビュー:冨田勲(2009年7月18日)
    https://www.mi7.co.jp/archive/pdf/tomita_interview2.pdf
 R.I.P. 冨田勲 (2016年5月 9日 12:00)
    https://www.mi7.co.jp/news/2016/05/20160509.php
 

Re:警視庁物語

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 6月26日(火)21時27分0秒
返信・引用
  検索の結果「19号埋立地」は発見しました。

 警視庁物語 19号埋立地
   https://streaming.yahoo.co.jp/c/y/00740/v13284/v1000000000000005181/
   https://streaming.yahoo.co.jp/search?p=警視庁物語

ーーーーーーーーーーーーーーーー
映画の國
http://www.eiganokuni.com/kimata/90-9.html
http://www.eiganokuni.com/kimata/88-5.html
>*『警視庁物語』シリーズは、ネガは破損して見ることができない
>  シリーズ18作『警視庁物語 謎の赤電話』(1962年、島津昇一監督)を除く
>    23作品が、ネット配信されている。以下はその代表的なウェブサイト。
ーーーーーーーーーーーーーーーー

はたして、「ネガの破損」が真実なのか、あるいは本当は
内容になにか問題があったための封印なのか、出演者や
制作関係者の許諾が得られなかったのかは分かりませんが、
どうやら「謎の赤電話」はもう観ることが適わないようですね。
(音声はOKであるのかもしれませんが、映像が出せないとなると
廃棄してしまった可能性があるでしょう)
 

警視庁物語

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 6月25日(月)02時30分46秒
返信・引用
  rakuten TV で視聴出来るものがあるようです(以下は音楽冨田勲のもの)。

「顔のない女」(1959年2月18日):https://tv.rakuten.co.jp/content/135008/
「一〇八号車」(1959年6月9日) :https://tv.rakuten.co.jp/content/135005/
「遺留品なし」(1959年9月15日):https://tv.rakuten.co.jp/content/135003/
「不在証明」(1961年1月26日) :https://tv.rakuten.co.jp/content/135004/
「十五才の女」(1961年2月1日) :https://tv.rakuten.co.jp/content/101557/
「謎の赤電話」(1962年6月24日):検索すれども現状では発見出来ず
「19号埋立地」(1962年7月29日):検索すれども現状では発見出来ず


ーーーー
ただし、若干の可能性として、Wikipediaの記事によれば:

>完結後に全作を1時間に再編集した連続テレビ映画として
>1967年1月8日から同年4月23日まで放映され

とありますので、映画館で最初に上映された後に再編集をして
1時間放送枠用に直してしまっているので、その際に音楽が劇場用
ののままで引き継がれているかどうかは保証の限りではないです。
入れ直している可能性がある。(映画というものは映像を撮って
フィルムが出来てから編集をしてつなぎ、そうしてから音と声を
後で入れるもののようです。)
 

「警視庁物語 108号車」(1959)

 投稿者:Tatanka  投稿日:2018年 6月22日(金)20時50分8秒
返信・引用
  予告編です。↓

https://youtu.be/DjzCnr_qjfY

 

振付

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 6月20日(水)23時29分55秒
返信・引用
  1974年当時に、教材(?)として作られた時の、ダンスの振付はどのようなもの
だったのかが関心ありますね。忠実に再現して見せて貰えないものだろうか。
もっとも作曲家は振付の指定には関与していなかっただろうから、ある意味
どうでも良い部分ではあるのですが。
 

「愛」振り付け

 投稿者:Tatanka  投稿日:2018年 6月20日(水)20時36分41秒
返信・引用
  日本を代表するダンサー/振り付け師、辻本知彦が、冨田勲の「愛《コムポジション-習作》」に振り付けた映像があります。

シルク・ドゥ・ソレイユで踊り、ドクターコッペリウスや紅白歌合戦でも振り付けているとのこと。紅白での平井堅のバックダンサーの振り付けは感動的でした。

http://amass.jp/106675/

 

「たそがれ清兵衛」(2002)

 投稿者:Tatanka  投稿日:2018年 6月18日(月)07時30分33秒
返信・引用
  今夜BSプレミアムで21:00から放映。  

「極悪坊主 人斬り数え歌」(1968)

 投稿者:Tatanka  投稿日:2018年 6月17日(日)11時24分11秒
返信・引用 編集済
  真海(若山富三郎)と菅原文太が対峙する場面の音楽は、「黒蜥蜴」(1968)で、三島由紀夫が黒人と決闘する場面と同じです。

出演していた子役たちは俺ぐらいの歳かな?
 

Re: 極悪坊主

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 6月16日(土)20時30分18秒
返信・引用
  ----------------------------------------------------
「極悪坊主 人斬り数え唄」
東映、1968年11月30日公開、カラー、シネマスコープ
http://db.eiren.org/contents/03000000030.html

3ux2PmgI69s

-----------------------------------------------------
「極悪坊主 念仏人斬り旅」
東映、1969年6月14日公開、カラー、シネマスコープ
http://db.eiren.org/contents/03000000068.html

fKpiEPCdrs4

------------------------------------------------------
極悪坊主のシリーズは5本作られて、そのうち上記2本の音楽が冨田勲のようです。

「念仏人斬り旅」では冒頭にマイーティジャックのようなメロディが。。

 

「極悪坊主 念仏人斬り旅」(1969)

 投稿者:Tatanka  投稿日:2018年 6月16日(土)15時17分45秒
返信・引用 編集済
  こちらもどうぞ。↓
オープニングが「座頭市あばれ火祭り」(1970)みたい。

https://youtu.be/fKpiEPCdrs4

 

極悪坊主 人斬り数え唄(1968)

 投稿者:Tatanka  投稿日:2018年 6月16日(土)15時11分16秒
返信・引用 編集済
  やっと見れました。↓「極道」シリーズや「唖侍 鬼一方眼」と同じく、若山富三郎主演。

https://youtu.be/3ux2PmgI69s

 

冨田勲メモリアルコンサート

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 6月15日(金)18時07分45秒
返信・引用
  映画、テレビを彩ったトミタサウンドがオーケストラで甦る
冨田勲メモリアルコンサート 開催決定!
  https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000905.000012949.html
 

Re: 「十羽の烏」(1963)

 投稿者:Nasu  投稿日:2018年 6月12日(火)00時00分5秒
返信・引用
  > No.1658[元記事へ]

Tatankaさんへのお返事です。

> 「十羽の鳥(とり)」とありますが、「十羽の烏(からす)」が正しいのでは?

Tatanka様、ご指摘ありがとうございます。
早速訂正させていただきます。
 

「十羽の烏」(1963)

 投稿者:Tatanka  投稿日:2018年 6月 9日(土)12時53分54秒
返信・引用 編集済
  「トミタサウンド」の歌謡他の欄に「十羽の鳥(とり)」とありますが、「十羽の烏(からす)」が正しいのでは?  

海のファンタジーと銀河少年隊のOP

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 6月 2日(土)21時54分10秒
返信・引用
  「海のファンタジー」冨田勲作曲(1960年)
  https://www.youtube.com/watch?v=yUbi4X2o_Cg

「銀河少年隊」(1963年4月7日ー1965年4月1日)
  (作詞:若林一郎 作曲:冨田勲)
   1963年度(第1部):坂本九
   1964年度(第2部・第3部):上高田少年合唱団
  https://www.youtube.com/watch?v=B3sFqXGKddE

同じ作者だからか、銀河少年隊は、ある意味で
海のファンタジーをベースに作り直したような曲だと
思います。

(他の作者によるまったく別の「海のファンタジー」
という題名の曲も3つぐらい、あるようです。)
 

週刊AERA記事:現代の肖像「指揮者 大友直人」

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 6月 2日(土)03時39分38秒
返信・引用
  冨田勲の名前は一言も記事中には出ていませんが、
関連性があるので紹介します。いままだ発売中の週刊AERAの記事です。

 著者:安部美香子
 現代の肖像「指揮者 大友直人」,
 掲載:週刊AERA,(2018年6月4日号,No.24),pp.48-53.
 

光と音の祭典(長岡市制80周年記念事業イベント、1986年8月4日)

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 5月28日(月)18時16分27秒
返信・引用
  長岡市政だより(1986年9月1日発行)No385号
長岡市制80周年 長岡文化シンポジウム’86
  http://www.city.nagaoka.niigata.jp/elibrary/kouhou/nagaoka/file/s6109.pdf

光と音の祭典(長岡市制80周年記念事業イベント、1986年8月4日)
1ページ目と2ページ目参照。
もうずいぶん昔のことになってしまった、
これもこういうのがあったことだけ知っているけれども、
どこかに記録映像・音源がないものか。
 

Re: サウンドクラウド

 投稿者:武者  投稿日:2018年 5月28日(月)01時00分8秒
返信・引用
  > No.1651[元記事へ]

アニメファンさんへのお返事です。

> いま、ひろい開放空間などで、冨田・サウンドクラウドの
> 再演のようなことをどこかでやらないものでしょうかね。

サウンドクラウド。いいですよね。また体験したいです。
バブル崩壊などの景気後退で、野外のサウンドクラウドが出来なくなったと言われてきた時期の、
確か2000年に姫神さんがエジプトのピラミッド前でコンサートを開催したとのTVでの報道を見た際に、
条件がそろえば野外のサウンドクラウドも開催出来るのかもしれない、と思ったものです。

ただ、今はそのようなことが出来る人材が思い浮かびません。
 

(リアルサウンド 2018.05.23)

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 5月24日(木)05時35分45秒
返信・引用
  冨田勲が“日本テクノ界の始祖”と呼ばれるまでの軌跡
幻の音源から創作の原点を紐解く (リアルサウンド 2018.05.23)
http://realsound.jp/2018/05/post-196975.html
 

MISSING LINK OF TOMITA

 投稿者:Tatanka  投稿日:2018年 5月22日(火)23時17分0秒
返信・引用 編集済
  今夜、一足先に購入して、途中まで聴いております。私自身が生まれる10年前からの楽曲なので、初めて聴く作品も多いです。戦後、まだ貧しかった日本の情景が目に浮かぶようです。

私より上の年代の人たちは小中学生の時の音楽の教材として、冨田勲の曲を聴いていたのだなあと、すっかり感心してしまいました。われわれの中学時代の音楽の授業では、「木星」の原曲と冨田シンセ版の聴き比べをしてましたが。

ライナーノーツには、当時のレコードのジャケットの写真も載せてあり、郷愁を誘います。

「海のファンタジー」(1960)が特に傑作と思います。海の情景が目に浮かぶ、冨田勲らしい作品です。フルートが、後の「ジャングル大帝」をほうふつとさます。「お月様の見た話」もいい。  
 

サウンドクラウド

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 5月21日(月)18時17分23秒
返信・引用
  いま、ひろい開放空間などで、冨田・サウンドクラウドの
再演のようなことをどこかでやらないものでしょうかね。
もしも日本でやるとすればオリンピックかな?
(サウンドクラウドは一度も体験せずじまい)
 

題名のない音楽会

 投稿者:Nasu  投稿日:2018年 5月19日(土)07時52分38秒
返信・引用
  次週5月26日の題名のない音楽会「実はこんな曲だった!オリジナル曲を知る音楽会」に、
松武秀樹さんも出演されるようです。

予告でモーグを操作している様子がチラッと映りました。

http://www.tv-asahi.co.jp/daimei_2017/contents/Broadcast/cur/

 

「20回目の結婚記念日」、「お嫁さん」

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 5月14日(月)07時33分24秒
返信・引用
  冨田勝:「20回目の結婚記念日」

https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/m186353435 #ジャケットの表(CMA-2009)。

https://auctions.c.yimg.jp/images.auctions.yahoo.co.jp/image/dr000/auc0404/users/25753ff7b93342ea4fc75020f75b56984e7e2ee5/i-img1200x900-1523158682mjtrlx14956.jpg
「お嫁さん」
?-81328
SIDE-B
 作詞・作曲・唄:冨田勝
 編曲:槌田靖識
---------------------
#唄を歌っているのは「冨田勝」だった。
#ジャケットのような画に2種類あるのは表面と裏面の違い?


---------------
ついでに、
---------------------------------------------------------
西脇辰弥の音楽のヒトリゴト#03冨田勲先生の秘密 前編
https://www.youtube.com/watch?v=3FxoZqgMgVo
#まだ「後編」は上がっていないようですね。
---------------------------------------------------------
 

Re: 秘蔵のオープンリール(?)の一部の音

 投稿者:Moog  投稿日:2018年 5月13日(日)22時40分37秒
返信・引用
  > No.1645[元記事へ]

アニメファンさんへのお返事です。

> 秘蔵のオープンリール(?)の一部の音が19:55から
> (70年代から80年代頃のものだという)
>
> これは何かのドラマの背景用を想定した音なのじゃないか?
> などと思えたりします。

鐘の音が多いので、映画、夜叉ヶ池かと思いましたが、実際の映画には
このような音は無いようです。作ったが採用されなかった可能性も。

また冨田先生は効果音などはイメージが湧いた際に音を作りライブラリーにしていたと
聞きますので、特定の音楽、映画を対象にしたのではなく、効果音の作り置きの可能性もあります。
実際に音楽作品を作って行く際にライブラリーからイメージの効果音を引っ張り出すやり方ですね。


だから亜麻色の髪の乙女の川の効果音がマメールロアの妖精の園で出てきたり、銀河鉄道の夜の
白鳥の停車場の効果音がドーンコーラスのホイッスルトレインに出てきたりがあるわけです。

パシフィック231の一部のパートにシンクラビアのメロディーを加えて、第三の波の
バック音楽にしたのはビックリでしたが。笑

 

Re: Y.Tから

 投稿者:Moog  投稿日:2018年 5月13日(日)14時47分48秒
返信・引用
  > No.1646[元記事へ]

アニメファンさんへのお返事です。

> ------------------------------------------------
> 「20回目の結婚記念日」 冨田勝 (1981)
> 「お嫁さん」冨田勝 (1981)
> 作詞・曲:冨田勝
> シンセサイザー演奏:冨田勲

久しぶりに先生のアナログモーグサウンドが聞けて良かったです。
ちょうどフェアライトやシンクラビア、カシオのデジタルシンセを入れる前の
80年代初頭で、先生のシンセサイザーの音が一番良かった時代ですので
全てのモーグサウンドが素晴らしいですね。

重厚なメロトロンコーラス、分厚いモーグストリングス、非常に微妙な表現を伴ったモーグホイッスル、ブラスなど、すぐに先生の音と分かりますね。
 

Y.Tから

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 5月13日(日)09時08分6秒
返信・引用
  ------------------------------------------------
「20回目の結婚記念日」 冨田勝 (1981)
作詞・曲:冨田勝
シンセサイザー演奏:冨田勲
https://www.youtube.com/watch?v=bhXUlJ0_p7A
--------------------------
「お嫁さん」冨田勝 (1981)
作詞・曲:冨田勝
シンセサイザー演奏:冨田勲
https://www.youtube.com/watch?v=unpFJOJJKrg
# 解像度が低くて小さい字は読めない、
#たとえば「1981年3月2*日」は28日あるいは24日?
# 歌は誰?
-----------------------------------------------
「むかしはえっさっさ」
作詞:おうちやすゆき
作曲:冨田勲
https://www.youtube.com/watch?v=_M8sAVBJnVU
---------------------------------------------------
「Scheherazade (Rimsky-Korsakov / TOMITA Making)」
from SUNTORY SOUND MARKET 1983
MC : Harumi Kaneko
https://www.youtube.com/watch?v=pDG7FYGezfo
--------------------------------------------------
「ほっかいどう7:30のテーマ」 【音声のみ】
作曲:冨田勲(昭和48年4月~昭和62年3月)
https://www.youtube.com/watch?v=u2vKoVZBPZ8
--------------------------------------------------
 

秘蔵のオープンリール(?)の一部の音

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 5月13日(日)08時12分31秒
返信・引用
  >ドクター・コッペリウス 制作発表記者会見(2016年10月26日)
https://www.youtube.com/watch?v=uJ4rvC9HQEs
秘蔵のオープンリール(?)の一部の音が19:55から
(70年代から80年代頃のものだという)

これは何かのドラマの背景用を想定した音なのじゃないか?
などと思えたりします。
 もしもこれを聞いて、実際に放送番組や映画などで使用され
た場所とか、あるいはLPアルバムの中で使われていたことを
指摘できましたら、よろしく。
 

作曲・編曲家の東海林修さん死去

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 5月 9日(水)02時41分7秒
返信・引用
  >「作曲・編曲家の東海林修さん死去」
> https://www.asahi.com/articles/ASL575FMLL57UCVL01R.html

冨田先生と同じ年の1932年生まれだった。

Wikipedia の「東海林修」の
 第1.8節 「シンセサイザー作品」
にはいろいろ興味深い記述が。
 

Re: 【CD】 MISSING LINK of TOMITA

 投稿者:aruga  投稿日:2018年 5月 5日(土)22時14分3秒
返信・引用
  > No.1614[元記事へ]

5月5日は、子供の日だけど冨田先生の命日..
もう2年。早いなぁ。
「MISSING LINK of TOMITA」は予約注文しています。23日発売を待っています。

Nasuさんへのお返事です。

> MISSING LINK of TOMITA~冨田 勲 秘蔵音源集~
>
> 発売日: 2018年05月23日
> レーベル: 日本コロムビア
> カタログNo: COCQ85418
>
 

このあと4時間後 NHK映像ファイル あの人に会いたい

 投稿者:武者  投稿日:2018年 5月 5日(土)01時10分30秒
返信・引用
  このあと4時間後、5:40からNHK総合
NHK映像ファイル ”あの人に会いたい”冨田さん回再放送ですね。
 

BBC版「大モンゴル」

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 4月29日(日)18時08分28秒
返信・引用
  -------------------------------------------------
The Storm From The East: Part 1
https://www.youtube.com/watch?v=P1FAsYspLAU
-------------------------------------------------
The Storm From The East: Part 2
https://www.youtube.com/watch?v=DHvR38_-xdk
-------------------------------------------------

TLC (The Learning Channel)はアメリカのケーブルテレビ局で、
この放送が行われていた当時は、教育的な内容の番組をもっぱら
流していたようです。
 しかし、この放送は番組はBBCから買って来て流していたようです。

YTのパート2の最後の放送字幕からは、記載の順番が
NHK & BBC (製作)となっているので、製作費は
NHKがBBCよりも多く出したのでしょう。

Series Consultants(考証?):
   Dr. David Morgan
   Dr. Morris Rossabi
   James Chambers
   Dr. Reuven Amitai-Preiss
Narrator(ナレーター):
   Colgate Salsbury
Original Music(作曲):
   Richard Attree
  <https://en.wikipedia.org/wiki/Richard_Attree>

となっていて、冨田の名はありません。
BBCでフィルムを編集して解説を入れて、
音楽はBBCに関係の深いAtree氏が作り直して入れたのでしょう。

取材したフィルム(多分ビデオでしょう)は放送時間よりもずっと多くて
それから放送時間枠に合わせて取捨選択して番組を作るのでしょう。

(番組のインタビューなどでは、実際の放送に使われるのはごく一部
 になることはよくあること、のようですから。)
 

Re: NHK版「大モンゴル」

 投稿者:Tatanka  投稿日:2018年 4月29日(日)14時18分26秒
返信・引用 編集済
  アニメファンさんへのお返事です。

CDカットされていない楽曲も結構ありました。

BBC版を観ていると、NHK版では放映されなかった映像がだいぶ含まれているのが判ります。ナレーションがアメリカ英語っぽいので、アメリカで吹き替え直して放映したものかもしれません。YTのコメント欄の書き込みを観ていると、四半世紀の間に、英語圏でも視聴されていたことが判ります。↓

中国版はひどいですね。オープニングタイトルが、同じ「NHKスペシャル」ながら全然違うシリーズ「文明の道」にすりかえられてます。中国国内のモンゴル族を刺激するのを恐れてのことでしょうか?確かに、「文明の道」のオープニングタイトルの方が習近平の唱える「一帯一路」にはピッタリですが。

https://youtu.be/DHvR38_-xdk

 

NHK版「大モンゴル」

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 4月29日(日)01時25分0秒
返信・引用
  しばし、調べてみました。
 LD版とVHS版がBMGジャパンから出ていたようですね。

===========================================================
LD NHKスペシャル「大モンゴル」<3枚組>
BMGジャパン、品番:BVLF-1/3
カラー ステレオ 295分
収録内容:
  (1)幻の王 プレスター・ジョン
  (2)蒼き狼 チンギス・ハーン
  (3)世界征服への道
  (4)大いなる都
  (5)巨大国家の遺産
音楽:冨田勲
https://www.suruga-ya.jp/product/detail/122009213001
==========================================================
VHS
大モンゴル(NHKスペシャル)
BMGジャパン、品番:BVVF1/5(5本組)
https://www.suruga-ya.jp/product/detail/951000861001
http://store-tsutaya.tsite.jp/item/rental_dvd/050657446.html
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NHKスペシャル 大モンゴル 第一集 幻の王 プレスター・ジョン
放送日時 1992年04月12日 総合テレビ
https://www2.nhk.or.jp/archives/chronicle/?0001000000000000%4000000000000000000000000F5F%2D2D00000000000000000500
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NHKスペシャル 大モンゴル 第二集 蒼き狼 チンギス・ハーン
放送日時 1992年05月10日 総合テレビ
https://www2.nhk.or.jp/archives/chronicle/?0001000000000000%4000000000000000000000000F7F7800000000000000000400
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NHKスペシャル 大モンゴル 第三集 世界征服への道
放送日時 1992年06月14日 総合テレビ
https://www2.nhk.or.jp/archives/chronicle/?0001000000000000%4000000000000000000000000F%2D60%2D3D00000000000000000200
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NHKスペシャル 大モンゴル 第四集 大いなる都
放送日時 1992年07月12日 総合テレビ
https://www2.nhk.or.jp/archives/chronicle/?0001000000000000%4000000000000000000000000F%2D423100000000000000000400
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NHKスペシャル 大モンゴル 第五集 巨大国家の遺産
放送日時 1992年08月02日 総合テレビ
https://www2.nhk.or.jp/archives/chronicle/?0001000000000000%4000000000000000000000000F%2D2A4100000000000000000500
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#YTによれば中国では「大蒙古?文明之道」として放送されていたのかな?
 

NHK版「大モンゴル」

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 4月29日(日)00時31分52秒
返信・引用
  NHKスペシャル 大モンゴル
https://www2.nhk.or.jp/archives/tv60bin/detail/index.cgi?das_id=D0009040279_00000

(これだと3分間ぐらいしか観られませんが)
 

BBC版「大モンゴル」(1992)?

 投稿者:Tatanka  投稿日:2018年 4月28日(土)23時20分57秒
返信・引用 編集済
  「Storm from the east」と題された番組。「大モンゴル」と同じ映像が使われているが、番組構成は全く異なり、音楽も冨田勲ではないようだ。↓
当時、BBCやドイツ・韓国のテレビ局と共同取材と聞いていたが、番組の作り方は各国で違っていたのかも知れない。
ドイツ版の「大モンゴル」はドイツ語のナレーションが入り、音楽は冨田勲だったように記憶してますが、韓国版はNHK版に韓国語の字幕が入っていた様です。

「第三の波」(1982)のアメリカ版も音楽は冨田勲ではない様でした。シンセサイザーでは「世界のトミタ」でも、オリジナルの楽曲となると、国際的な知名度は今一つと言った所でしょうか?「第三の波」「大モンゴル」共に、20世紀冨田シンセのオリジナル作品の傑作なのですが。

https://youtu.be/P1FAsYspLAU

 

Re: MISSING LINK of TOMITA 冨田勲 日本コロムビア初期作品集 1953~1974

 投稿者:武者  投稿日:2018年 4月28日(土)12時40分53秒
返信・引用
  > No.1632[元記事へ]

なかなか聞くことが出来ない音源ばかりですね。うれしい
第二、第三弾、と続いていって欲しいですね。
楽しみです。
 

Re:「Missing Link of Tomita」

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 4月24日(火)22時22分13秒
返信・引用
  うんうん。第二集とかも出して欲しいですね。

 たとえば、東映動画の劇場用アニメのBGMや歌を再度集め直したCDとかも。

 歌が入ってたりすると権利関係が難しくなるのと、
 コロムビアから出されていなかった音源は含めるのが
 難しいのでしょうが。

NHKのラジオドラマの銀河鉄道999だったかのも、音源が残って居る
のであれば、放送順序のとおりに、解説付きで出すとか。

また、短編映画で企業がPRの為に作ったものなども集めてDVDで
リリースができないものかなと思います。
 

「MISSING LINK of TOMITA ~冨田勲 日本コロムビア初期作品集 1953-1974~』

 投稿者:Tatanka  投稿日:2018年 4月24日(火)21時58分17秒
返信・引用 編集済
  曲目が決まったようです。↓5月23日が待ち遠しい。このホームページで題名しか知らなかった曲をやっと聞けそう。

https://www.barks.jp/news/?id=1000154342

 

MISSING LINK of TOMITA 冨田勲 日本コロムビア初期作品集 1953~1974

 投稿者:K.Aihara  投稿日:2018年 4月24日(火)20時10分3秒
返信・引用
  わざわざ1曲のために買った愛 《コムポジション-習作》のCDとかグリム童話集とか持ってると複雑でもあるけど、先生の作品が1枚に収まってくれるのはやはり嬉しい。。編曲ものよりもこういう音源を期待しますよね。

エキスポCDも面倒だろうけど頑張って欲しいなぁ・・

https://www.barks.jp/news/?id=1000154342

 

「三匹の死神」

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 4月15日(日)03時13分27秒
返信・引用
  虫プロ版のジャングル大帝の第41話「さすらいの死神」に
出てくる曲「三匹の死神」(作詞:山本暎一、作曲:冨田勲)は、
音楽として曲想の類似において1940年の日活映画「風の又三郎」
のテーマ「どっどどう」(作詞:宮沢賢治、作曲:杉原泰藏)
へのオマージュであっただろうか。ふといま感じた。
 

Keyboard magazine (キーボード マガジン) 2018年 04月号

 投稿者:武者  投稿日:2018年 4月 1日(日)20時48分30秒
返信・引用
  現在発売中の、Keyboard magazine (キーボード マガジン) 2018年 04月号に冨田さんの過去記事が数ページ掲載されています。

追伸:秘蔵音源集の情報をありがとうございます。発売を楽しみにしています。
 

東北大発の音声合成企画 ボイスメイドプロジェクト

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 3月31日(土)23時51分26秒
返信・引用
  東北大発の音声合成企画 ボイスメイドプロジェクト
http://km4osm.blog.fc2.com/blog-entry-214.html

調声をすることなくこのように歌えるというのであれば、
これは凄いです。もはや人間が歌っているのと区別出来ない。。。
 

あの人に会いたい

 投稿者:アニメファン  投稿日:2018年 3月31日(土)03時14分23秒
返信・引用
  『NHK映像ファイル あの人に会いたい
「冨田勲(作曲家・シンセサイザー奏者)」』
NHK総合 5月5日(土)午前5時40分~ 午前5時50分(10分間)
もう二年なのですね。

ラジオで、過去の音源とか、過去の番組のインタビュー等の録音で
ほんの一部だけつかって大部分をカットしてしまっているものなどを
カットなしで流さないものかな。
 

NHK映像ファイル あの人に会いたい

 投稿者:あくおん  投稿日:2018年 3月31日(土)00時38分23秒
返信・引用
  5月5日命日の日に放送予定
http://amass.jp/103033/
 

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